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すみません

かなさま、皆様

いろいろコメントくださってありがとうございます。ちょっと、ここんところ超忙しくて、今日もこれから資料を一発まとめなくちゃいけなかったりで、コメント返しできてませんが、他意はございませんので、ご容赦くださいませ。

かなさんも、初書き込みしていただいたのに、コメント返しもせず、大変失礼しております。かなさんの思いを書き込んでいただくことは、全くもってかまいませんので、気になさらないでください。追って、順繰りにお返事します。

これから、Dream'A'Live聴きながら仕事に入ります。

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今回も、新しい装置

を用意しているんです、と、今日のJUN STYLEで潤君が言ってました。こんなに毎回、新しい装置つくっていいのかって気もするけど、アイディアが続く限りやってみたい、とも。うふふ、楽しみですね~~。どんなんだろう?期待しちゃいます。嵐には、潤くんがいるから、こういう楽しみもあるんですよね。

ところで、私が発売前の嵐の曲を聞けるのはほとんどJUNSTYLE(ほかの人の番組を聞いていないから)なんですけど、最近聞けなかった日も多かったので、今日、結構Dream"A"LIVEの曲、をはじめてまとめて聞かせてもらった感じです。実は、最近、(外国人のコンサートに行って以来)聴く曲が洋楽によってたんですけど、そんな中で、時々嵐に戻ると、以前はなれてしまって気にかからなかった嵐の歌謡曲っぽいところが、気にかかってました。嵐って、イントロやRapまではかっこ良くても歌のところになると急に歌謡曲調になる曲が結構あって、それは私はちょっと苦手なんです。もちろん、そうで無い曲もあるので(例えば A day in our life とか身長差の無い恋人とか)、逆にそのGapが残念だったりしてんです。けど、今日かけてくれた曲を聞くかぎり、歌も含めてかなり洋楽っぽい感じですね。ま、潤くんの選曲だから、好みが私に近いという可能性はあるけど。

でも、ARSHIC→TIMEの路線から、またすこし、How's~やいざッ!Nowみたいに、洋楽よりの感じに切り替わってきたのかもしれません。それは、今の、私にとってはWelcomeな変化です。

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コトバノチカラ FINALTime 嵐2007LiveDVD

昨日は、できれば早めに会社を出てDVDをとって家に帰ろうと思っていたのに、実際にはすごく遅かったし、家に帰ってからコンサートの当落を慌てて聞いて、でも途中で、25:00になってしまうし(結局東京は全滅)、しかもそれからも仕事したりして、散々な日だったの。

今日は、寝不足だったけど、会社の行きがけにDVDをとって、今、見ています。

一番最初、音がでてきて、うあ~、これどのマイクで録ってんだよ~、って思った。すごい臨場感ですよ。つーか、ドームの開場で聴いてるのと同じ、ぼわっとした音。すごいですなぁ、これで売り物にしちゃうって、ま、ほんとLiveって感じだからいいのか。そして、画面を見ると、ええ~~い、これ16:9かもしんないけど、HiVisionカメラで撮ってないでしょう~~!東京ドームにHiVisionじゃないカメラなんか置いてんのか!と思ったけど、考えたら、絵が悪いのはハンディカメラの部分のような気がする。固定カメラっぽい絵はもしかして、キレイ?な気がする。

と、ひとしきり画音質の部分でひっかかってしまったけれど、人間ってすぐこういうことは気にならなくなって、コンテンツに集中できるんですよね。素晴らしい適応性です。

で、コンテンツですけれど、とにかく、夏を思い出させるコンサートですね!Everybody前進は、翔ちゃんが(も私も)きらいなフェザーバージョンなので、そして、ボトムがブルーで、インナーがどピンクなんで、私が大好きだったアリーナバージョンのイメージとはちょっと違うんだけど、やっぱり、すばらしいオープニングですね。髪の長い相葉ちゃん、懐かしい。そして、翔ちゃんも、大野君もちょっと懐かしいヘアスタイルですね。そして、さすが至近距離のビデオカメラが撮ってる映像なんで、大野君が本当はどんな振りをしていたのかが、今明らかになる!って感じです。けど、この録音から聴いても、この辺、みんな生歌っぽいですね。やっぱ、この人達スゴイ。完全にドームを制覇しているもの5人で。そして、やっぱり翔ちゃん!翔ちゃん、かっこい~、この時の髪型はキライだけど、それでもやっぱコンサートはこの人あってのものですね。実は、最近、翔ちゃんの声の良さを再認識していたところだったんですけど、こうやって、映像付き、Liveつきで聞くと、なおさらです。そして、Love Situationの時の、すそをまくりあげて細いすねを見せてる左足がカワイイ。こういうの現場じゃ、ほとんど目に入ってないのよね、だって、ずっと望遠鏡で大野君を見てるんだもん。

大野君と言えば、やっぱり、いつもジャンプが他の4人と違うし、ターンが他の4人と違うよねそれ以外のいろんなところも。DVDになっていると、そういうところが、結構大きく写るからいい。そうそう、A Day in our lifeのところで、大野君腰につけてるTransmitter(と思われる)ものが、丸見えになっていたんだよなあ。あれは、この収録の前の日だったかもしれない。

ま、細かく書くと、また寝られなくなりそうなんで、全体的な事を書くと、やっぱり嵐がステキなのは5人がそれぞれ自分らしさを、しっかり体現しながら、それでいて5人組としてのまとまりがあるからなんだよね、と思いました。松潤は、やっぱりいちばんセクシーをきどってるのが似あっていて、あの濃い顔とくねくねした身体をぞんぶんに生かしてる。いっぽう相葉ちゃんは、ほんとうに、身体全体で喜びを表していて、とにかくうれしそう。相葉ちゃんが視界に入ってくるとHappy度数が上がる。にのは、実は、一番見ていて安心。彼は、ちゃんと周りを見ているから。どんなことがあっても的確に対応できるはずだし、何もなければ、ちゃんとアイドルらしい笑顔を振りまいてみたりしてる。そして、意外と元気そうで、かなりコンサート自身を楽しんでいるようだ。翔ちゃんは、もう一人のプリマドンナだからね、ライブでは。翔ちゃんは、ライブでは安心感というより、ショーのメインパーソンとしての気負いがある。それは、いっぱいいっぱいという意味じゃなくて、責任感なのかもしれないし、緊張感なのかもしれません。もう一方のプリマドンナの大野君は、相変わらず「独歩」状態で、見るほうとしては、踊りも歌も絶対大丈夫、という安心感があるけど、本人は、素人さんみたいな笑顔で、みんなに手を振ってるんだよね。そんなばらばらな立ち位置の5人なんだけど、すれ違いざまに合図をしあうところや、5人で踊ってるところでの連帯感は、ひしひしと伝わってくる。

踊りと言えば、5人とも踊り上手になったよねぇ。一年半くらい前に2003年と2004年のLiveしか映像をもっていなかったころ、散々見ていた嵐からすると、ほんとに大人になったし、良い意味でこなれてきていると思う。5人がそれぞれ違うキャラの動きをしているのは今も変わらないけど、それが、意外とまとまって見えるの、これはファンのヒイキ目ですか?それと、5人とも、手の動き、腕の使い方がすごくきれいになってません?

ところで、やっぱ、松潤のMJWalkとyabai yabai yabaiはゴキゲンだ。この踊りってさ、ぜったい振り付け、ラッキー池田か大野智のどっちかじゃない?っておもってんだ。こういうところが、この人の行っちゃってるエンターテイナー性なんだよなぁ。Producerのクセに、やるなぁ、こいつ。

挨拶で、にのが「嵐をもっと応援して、もっともっと僕らと会えるようにしてください」とか言ってるんだけどさ、応援しすぎて、コンサート行きたくてもチケットが当たらなくなっちゃったんじゃない。

ああ~~、もう、結局のところ、今日は寝不足で、文章をまとめられないので、これで寝ます。コメントくださっている方たち、すみません、お返事は明日、必ず書きますので、お許しくださいませ。では、おやすみなさい。

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POTATO 5月号

今月のPOTATOの嵐記事は、なんとなく良かった。

大野君は、私ごのみにキレイに写っている。やっぱり、この人が嵐で一番おんな顔だな、と思う。特に隣に松潤がいるとね、その対比では、松潤はかなり男っぽい顔だ。

で、実はちょっと気になったのは、にののところで、なんとなく、この時にのはちょっと落ち気味な気分だったのかな、と感じた。なんとなく、受け答えに投げやりさを感じてしまうのは私だけなんだろうか。にのは、いつも、もっとからかったような答えをするのになぁ。と思った。ひみつの嵐ちゃんについて、「翔ちゃんがメインで司会するんじゃないの」みたいなこと言ったり、自分のこと、「あまのじゃくてきな発言して楽しんでいるところがあるね」なんて、いつものにのらしくないんでは?と思いましたが、にのの普段の発言とかどこまで良く知ってるかというと、あまり良く知らないので、なんとも言えません。

それから、松潤。今回は、5人が嵐のメンバーのひみつを聞かれてるみたいなんだけど、嵐の間にはあまりあばくひみつはなさそうで、5人ともさらっと、ふつ~に語ってる。で、そんなかで松潤がリーダーについて、「実は最近すごくやる気になっているのが見える(笑)。」「個展をやってからなのか最近はやる気のイメージが強くて、やりたいこと、やってきたことを表に見せ始めてる。」等と言ってるんですよ。実は、私、キャプテンについて、「個展やってから、自信がついたような気がする。態度が堂々としてきた」って思っていたんですよ。だけど、それって、私の気のせいかもなぁ。とも思っていたんです。ファンのひいき目っていう奴。けどさ、MステSPに出た時、「相葉ちゃん、千葉のこと、それほど知らないよ」って、自分から言ったでしょ~。普通は、マイクを口まで持っていっても喋らない大野君が、誰にも水を向けられないで喋ったじゃないですか。

でね、その私の推論が、今回松潤によって、立証されたような気がしてさ。松潤と同じ事を言っているのかどうかはちょっと不明ですが、でも近くにいる松潤が何か違いを感じてるんだから、やっぱり何か変わったのかもなぁ、と思ったわけです。

もし、私の感じてることがほんとだとしたら、やっぱり個展が彼にあの積極的な態度を導いたのでしょうか。大野君たら、これまであれだけ、5人の中でダントツにダンスが上手くて、歌が上手くても、なんだか、ほんとに自分に自信が無い人のようなもじもじした態度だったのにね。もしそうだとしたら、微妙だけど、ちょっとだけ、分かる気がします。つまり、彼にとって、Johnny'sの枠の中での評価は、それがどんなに高いものであっても、「井の中」での評価であって、それが外界に通じるのかどうか、分からなかったのではないかなと。それは自分に厳しい彼にとって、とても自信につながるものではなかった、ということなんじゃないかしら。あるいは、嵐や嵐ファンの中に居るときには居場所があったけど、他の人の番組などに出ると自分の存在は目立たなくていいんだ、というキモチ(無意識の意識として)になっていたというのでしょうか。それが、今回、自分が自分のために書いてきただけの絵やFigureが、多くのマスコミに取り扱われて、「嵐の」という枕詞はつくものの、それを超えた話題になったことが、やっと自分が他流試合をしても、それなりに行けるんだと、すこしは自信を持つことを自分に許したのではないかと思うわけです。そして、そんなこともあいまって、自分のファンが、こんなにたくさん熱心に、自分の作品を見に来てくれるということを、素直に自分への賛辞として受け入れられたのかもしれません。

ま、これまで大野君を変に見くびっていただけなのかもしれないけれど。でも、最近の大野君は、見ていてちょっと安心感が持てるのもたしかです。

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アマツカゼ 私にとっての千秋楽

今回、自分の努力や知っている方たちのご好意により、結局5回も見ることができたわけですが、今日はその最後の回なので、その総集編的な感想を書こうと思います。

私が行ったのは、
3月23日(日)マチネ 1F中央前より
3月26日(水)ソワレ 1F中央右より10列めくらい
3月30日(日)マチネ 2F中央
4月 5日(土)マチネ 2F中央右より
4月 6日(日)ソワレ 1F中央やや左よりやや後より
の5回です。本当に、行かれなかった皆様、すみません。まだまだ精神修養が足りず、切符取れてるのに、ちけぴでも取ろうと努力してしまう私であります。

5回も見ると、だいぶ、ストーリーや舞台構成も憶えてくるので、かなり落ち着いてみることができました。そして、舞台全体のこともすこし、見えたかな、と思います。

最初に見た時は、舞台全体は、ちょっと、「大衆劇っぽいベタさ」を感じてしまったのですけれど、その後、DVDでテンセイクンプーを見た時に、この2つの舞台に共通することとして、舞台の分かりやすさ(1回見るだけで物語が無理なく理解できる)と、ストーリーの構成の良さ(物語がわくわくするし、最後の急展開に、おお、そう来るか!感)があるのに気づきました。つまり、大衆劇っぽいベタさ、という言葉で表現することもできるものは、実は、ストーリーの面白さと、舞台の構成の分かりやすさなのではないかと思うわけです。階段を中心に置き、大道具や見立てで、いろいろなシチュエーションを表しているのですが、あまりにすべてが自然なために、ベタに思えたのではないかと思います。けど、これをすんなりとやってしまうところが実はこの演出家の才覚なのだろうと気づいたのです。

また、私の記憶が正しければ、おそらく最初の3回の後に、照明をかなり変えていたのではないかと思います。昨日、今日の舞台は、そのため、より深みが出たと思いますし、華やかさや、暗さの表現が豊かになっていたような気がします。特に、堤防を築く場面で、雨の表現を入れたのは、とても、状況表現として効果的だったと思います。

変えたということで言うと、殺陣も変えてたのではないでしょうか。これは、気のせいかも知れません、何しろ、最初の4回は、ほとんど大野君しか見ていないので。
私は、殺陣のことは全く無知なのですが、ちょっとかじってる姪が言うには、殺陣も全員の動きが、1、2、3・・と、ダンスみたいに決まっているそうなのです。だから、大勢なら大勢であるほど、見るのは楽しいのだそうで、テンセイのような比較的少人数の殺陣よりも、今回のような大人数の殺陣は難しいはずだ、とのこと。そして、殺陣については、相当訓練している回りと対等に殺陣をこなしている大野君は、本職で無いにしては相当上手いのだろう、とのこと。で、今回は、そういう目で、殺陣は全体で見ていたのですが、そうすると、たしかにこれだけの人の動きをコーディネートするのは大変なことだし、それを体現するのは、相当の訓練が必要なことなのだろうと思いました。

一方、表現として、スローモーションがかなり頻繁に使われていて、個人的には、これはちょっと使いすぎなんじゃない?と思いました。ただ、確かに、スローモーションにすることによる、効果というのは、かなりインパクトがあるので、まあ、いいのかな。スローモーションで行う殺陣というのは、かなり、筋力は使いそうだし、それぞれの動きが、綺麗であることを求められるので、難しい気がします。けど、1、2、3・・がゆっくりできるから、やりやすいのかも、、なんて思ってみてしまいました。
それから、布をかなり使ってましたね。布はねぇ、個人的には、「Lautrec」というフランス人が演出したMusicalを思い出しちゃうんですよね。特に、長い布で、凪が巻かれるところ。長い布が人間の心理に与える影響ってのは、「抜けられない精神的混沌」とでも言う効果なんでしょう。ちょっとこれは、私には、効果的すぎたなぁ。
また、舞台の中央で、役者さんたちが形を作る個所が何箇所もあるのですが、虫に捕まった厘が不動に囲われたところと、不動を撃った凪が捕まるところは「決まってるな」と思いました。

そろそろ、大野智さんのことを。
シリアスで陰があり剣も強く芯も強い凪はかっこいいし、大野君がそれにぴったりのハンサムであることは、すでにお伝えしたと思います。そして、声が、思ったよりずっと低めに押さえていて、それがときにはセクシーであり、時には力強く、凪の人柄の表現にすごく役立っていたことも書きました。実は、一箇所、「お、これは星飛雄馬では?」と思わせる台詞さえあるくらいです。それほどドシリアスな役柄だったんですよね。
そして、殺陣のことをちょっとだけ聴いた後に、大野君の殺陣を見ると、やはり、その運動能力の高さとリズム感の良さに支えられた、全体の中での機敏な動きが見えてきます。そして、大野君が、どんなに自分のかっこいい立ち姿を知っているかも、思い知った気がします。時々、本当にほれぼれするような太刀の構えをするのですから。

でも、今日、つくづく思ったことは、この人は、「静と動」の表現ができる出来る人なんだ、ということでした。実は、大野君、時々、「ん~、もう少し演技してもいいんじゃない、ここ」と思うようなところもあるのですけれど、彼は終始一貫して余計な演技は切り捨てていました。その代わりに、止まったままのところから、ある呼吸で、つ、と顔を上げる、または振り向く、または眼差しを変える、といった動きをするのです。たぶん、これを効果的にするために、他の余計な動きは控えていたのではないかと思うくらいです。この時の彼の顔の動きは、まるで、日本舞踊を見ているような流麗さが漂うのです。これは、彼の日本的で端整な顔立ちがさらに効果を加えているのかもしれません。ええ、もうこれは、今回たっぷり見られる見どころの一つではなかったかと思います。そして、このような間を作れるこの人には、やっぱり、日本舞踊か、歌舞伎か能か狂言かお仕舞か、どれでもいいから、日本の伝統芸能をやって頂きたいと思うのです。

ところで、5回目の今日は、ちょっと落ち着いて見られなかった部分がありました。こういう時、自分の弱さが出ますね。実は、どうやら4列くらい前に、松潤が居たみたいなんですよ。開演直後の真っ暗な時に、人が入ってきて、ちらっとシルエットが見えて、前列がややザワっとしたので、気になってしまって。どうも松本さん?って感じ。でも、わりと肩幅広いし髪の毛がかなりくるくるで、いつもの松潤の雰囲気と違って、首を傾けたりせず、まっすぐ座っているし、ほとんど微動だにしないんです。だから、やっぱり人違いかな、と思ったり。(どんだけ見てるんだ!)大野君が舞台に居ないときに、ちらちらっと見ただけですよ。けど、大野君が出ていると、逆に松潤、どんな反応かな、と見たくなってしまうんですよね。休憩の時に、さくっと出て行った彼の後姿を見たのですが、松潤ぽいロングカーディガンを着ていて、けど、きっと本物を見るとすごく華奢なんだろうな、と、推測していた割には、でかい男の人の感じだったし、身体も傾いていなくて、ほんとはどうだったんでしょうね。もし、松潤といっしょに大野君の舞台を見たのであれば、それはそれで、なんかやっぱりうれしいね!

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Naked

今日、松潤がNaked(Dream"A"Liveのソロ曲)かけましたね!

うちは、しょぼいラジオしか無いし受信状態も悪いのですけれど、それを差し引いても、聞こえてきた「音」、かっこ良かったです。特にタイコ。2000年代っぽい(いえ、私は最近の音楽シーンに疎いのでもしかしたら、90年代後半あたりなのかもしれないけど)音でありました。早く、ちゃんとした音源とSpeakerで聴いてみたいものです。こういう音で仕上げるところが、かっこい松潤に、似合ってるね。

<黄色い涙さま>

私のブログで嫌な思いをさせて申し訳ありません。あとで、コメントに対してお返事いたします。

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