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Dream"A"Liveの感想文

ARASHIは、ここんところ、音楽のエリアをまた少しAdult方向に切り替えしたようだ。これは、私にとっては好ましい変化。
それからSolo曲を入れるのも今回で3回めになるのかな、それぞれいい感じにこなれてきていると思う。3回めともなると、それぞれが気持ちをStuffにどう伝えるかも慣れてきているのではないかしら。それぞれ、かなりやりたいことができているのかな、と感じています。
で、結果として、SoloCDの方が全体の平均点が高いんですよ。だから、実は嵐は、そうやって、自分たちのやりたいことを相談しながら、作る作り方を中心にやった方が、趣味の良いものができるのではないかしら。そうしても良いくらい、もう、大人のMisicianなんじゃないかな。

また、★付けちゃいます。
★★★ 好き
★★ 普通(どちらかというと歌唱を聞きます)
★ 嵐じゃなかったらきかないよ
☆ Bonus
えっと、実は、ここんところ、70年代~80年代にかけて活躍していた、天才(?)Musicianの世界に足元を取られておりまして、嵐のクサイところが、けっこう鼻につくので、全般的に辛め、、かもしれません。

【初回限定盤 Disc2】 Disc2からReviewすんなよ、ってすみません。だって、こっちの方がすきなんだもん。

1. Hello Goodbye (★★★☆)
相葉ちゃんらしい元気な8ビートロック。80年代New Wave/Neo Acousticの香りのするアレンジで、Oh!Yeahに通じるかなぁ。つまり、ちょっとBig Country風って意味でね。たぶん、これまでの相葉ちゃんのSoloの中で一番好き。それに、相葉ちゃん、やっぱり唄うまくなったよね?それとも最初から上手いのかな。この人の微妙にざらついた声が母音で伸びるところが、好き。
だけど、実は私の相葉ちゃんへの期待は、もっと別なところにある。こんな、いかにも相葉っぽいものではなくて、もっと骨太のRockか、またはFunkをやって、みんなを(いえ、私を)あっと言わせて欲しい。
とか注文はあるものの、今回のSoloはみんな良くできていて甲乙つけがたいと思いながらも、松潤に次ぐ2番めのできばえじゃないかと思っています。

2. Gimmick Game(★★★☆)
本人は、いろいろとギミックを仕込んだらしいのですが(コンポで聴くときとHeadphoneで聴くときでは聞こえ方が違うように作ったとか)、ちょっとまだそこまで聞き込んでいません。これは、たしかに音を聴いてみるといろいろ面白い。出だしからガッツリステキな音で始まりますし、Reveseにしたサンプリング音とかも使ってるんですかね、Vocoder的な声も使ってるし、後ろの方で、Art of Noiseみたいな音も使っている。
音ってわけじゃないけど、私てきには、曲としては、三連符のところが一番脳裏にやきついているようだ。ある朝、大野君がこの部分を唄っている夢をみながら目が醒めたことがあるくらい。

3. Take me faraway (★★☆☆☆)
やっぱり、この方、歌唱力が圧倒的でございます。こののろいテンポの曲を私に、スキップさせずに引き止めるのは、なにあろう、大野君の歌唱力。それにやっぱり、私、大野君の声が好きなんだな、と思います。
曲自体も、テンポはのろいものの、はっきりしたリズム(Handclapみたいな音)を効果的に使っていることが、私にとってはそこまで嫌じゃなくていられるのです。そして、やっぱ大野君ってこういう曲歌い上げる実力者なんですね。
おかげさまで、最後の方のかなりくさいギターソロすら許してあげたい気になります。

4. Naked (★★★☆☆)
すでに申しておりますが、今回のAlbum全部を通して、たぶん一番好きな仕上がりの曲です。
曲もかっこいいですが、やっぱりなんと言ってもアレンジが好き。他の記事のコメントにも書いたのですが、これを聴くと、いろんな曲を思い出すのです。例えばSimply RedのFair Goundとか、Joe Smapleのキーボードの和音だとか、アール・クルーの曲のベースラインだとか、少しは、ビョークだったり、Radio Headだったり。だけど、まだ、ほんとの自分のたどり着きたい曲を思い出せていない気がします。でもとにかく、このタイコのハイハットのッチーて音がものすごく心地よくて、それを基調にベースの音もブラスの音もキーボードの音が重なってくるところが、快感。
そして、この曲は、menaさんも、松潤も言っているけど、Drum'n'Bassのジャンルに入るらしいです。私にとってのDrum'n'Bassの捕らえ方は、PIKA☆NCHIみたいな曲だったんですが、Wikipediaによれば、最近のDrum'n'Bassというのは、かなり多様化しているそうで、こういうJazzっぽいのもあるらしいです。また、ベースの周波数帯域が可聴範囲を超えるような録音も多いとのことなのですが、たしかにこの曲の心地よさの一旦がベースラインからきており、これを家で聴いた時には、床を伝って何かを感じていたのかもしれません。
そして、松潤のVocalも丁寧に録られているのか、音域があっているのか、とてもいい感じに仕上がってる。編曲の感じによくあった、アンニュイな感じで。
あ、ひとつだけ難を言えば、出だしかな。なんか、ちょっとひみつのあっこちゃんみたいじゃない?

5. Hip Pop Boogie (★★★☆)
ええ、もうFunkな前奏で始まるわけですけど、よくよく考えると、このベースとかギターの刻みってCulture Clubあたりの80年代British?ま、本編に入ると、はっきりしたFunk。松潤にくらべて、かなりベタな感じに仕上げているところが、翔ちゃんらしい。ブラスの音も、かっこい~な~、このペットの音とか。サックスも。私が聴いてこなかった系の音だから、新鮮。そしてさ、きっと、リズム系なんかはかなり合成音なんでしょうな。
私は嵐の曲は、いつも歌詞をちゃんと聴かないし、翔ちゃんのRapすらちゃんと聞いていないのですが、今回は、ちょっと聞きなれた言葉が聞こえてくるので少し興味は持ってる。「未完の大器を」「この歴史を後世に残せ」とかね。「人の上、下に人をつくらぬなら。。」というところは、自分が慶応出身だってことが知られていることを知っての引用なんでしょうね。しかしその「俺がその天の頂き戴く」って、、あんた。
翔ちゃんは、嵐のことを歌ったRapは、Cool&Soul以来move your bodyまで書いていない、と言っていたけど、「こんなゆっくりでいいなんて?」「こんな景色までみられるなんて」「こんなとこ来てたなんて」って、嵐の事を言っているように思えます。でもそうだとしたら、道を作って、進んで欲しいわね、応援しているおばさんとしてはね。

【通常版】

1. theme of  Dream”A”live (★★☆)
なんだこりゃ?大道芸人の奏でる音楽というのか、Circusのバンドっていうのか。出だしの音がぜんまいの音だとするならば、オランダにたくさんある機械仕掛けの演奏機(でっかいオルゴール)を使った大道芸をイメージしているのかしら。物悲しげなメロディーを手風琴で。。どこかのインタビューで誰かが、これが「Dream"A"Live」を語っている、というようなことをおっしゃっていたような気がするけど、え?ほんと?
ま、これは、そういう、なんていうか、人集め興行趣向なのかな。さかのぼれば、Three Dog NightのShow must Go onの前奏とか、EL&PのWelcome to the show that never ends の呼び込み風の歌詞とか、やっぱりみんなそういうのが好きなんだから。
そして、途中、曲は一転して、Heavy Funk。いえ、Heavy metal Be Bap (by Breacker Brothers) ってくらいのえげつなカッコいいFunkに代わり、ここで、ちょっと嵐の唄が入りますの。この切り替わりのところのGuitarの刻みは、Wild Cherryとかあのあたりのなにかですよねぇ。この前までが、Dreamでこの部分からがLiveなのかもしれません。

2. Move your body (★★★)
引き続き、(えげつな)カッコいいHeavy Funkが続きます。こういう曲になると、嵐のChorusは、少し甘すぎですね。ちょっとごめん、だけど、この曲では、相葉ちゃんはChorusから抜いたほうが良いと思う。繰り返しになりますが、Soloではいいんですよ、あの声がね。だけど、Chorusは、やめた方がいいんじゃないかな、ニノも。
一方、こういう曲では、やっぱり翔ちゃんのどすの利いた声が光ります。それに、翔ちゃん、Rapの仕方がだんだん怖くなってきたよ。ま、かっこいいからいいけど。私、Sakurapのファンですから。そして、もちろん、大野君の凛とした声は、バックに負けることはありません。

3. Happiness (★★)
ま、楽しくて元気な8ビートな曲なんで、いいんですが、私は曲はそれほど好きではありません。だってさ、Rockって感じじゃないんだもん。つーか、BluesのBの字も入っていないのは、Rockじゃないと思ってるからなぁ。
けど、乗りのよさとか、元気の出方とか、嵐の声の良さとかは、とても楽しいので、良しとしましょう。それとね、この曲ほど、嵐の振りが、曲を彩ってくれてる曲は無いと思うよ。
改めて聴くと、大野君の声、やっぱりいいなぁ。

4. 虹の彼方へ (★)
こりゃまた、Euro Beatの世界でござますな。で、これも、何気にサンプリング(?)音でリズム刻んでいるようですね。
旋律が退屈なので、翔ちゃんのRapがあって、ほっとします。

5. Do my best (★★)
こりゃまた、元気のいい8ビートでございます。大野君のSolo歌唱が気持ちよいです。
こういうRick SpringfieldみたいなRock好きだね~、嵐。ま、コンサートでやるにはいいんじゃないでしょうか。

6. シリウス (★)
のろい曲はねぇ。ま、コンサートの最後に唄ってくだいまし。
あ、最後近くのSolo歌唱は松潤なんですか?すごい!頑張ったね。上手じゃん。

7. Flashback (★★☆)
このさぁ、Presetされたようなシンセの音使うのやめてもらえませんかねぇ。なんか、安っぽく聞こえてしまうのは私だけでしょうか。
曲は、完全に洋楽の旋律だし、アレンジは、レゲエっぽくて、いい感じだし、歌唱もいいかんじなんですけどん。

8. Dive into the future (★★★)
ムードディスコ(造語)ですな。このAlbumは、わりに、歌謡曲然とした、曲が少ないのでその点が聞きやすいのですが、さびだけ歌謡曲のFravorがしますね。しかも、この曲ったら、さびからはじまるし。しかし、こうして聴いてみると、やっぱり嵐の曲って、ほとんど必ず転調するんだよね。転調は、やりすぎると、ちょっとくさいと思うんだけど、なんで転調するんだろう。もしかして、5人の(4人の)音域が違うから、前半と後半で転調することで、全員がそれなりに歌えるようにしてるのかしら。
そうそう、こういう曲では、相葉ちゃんSoloがいい感じになるよねぇ。もちろん、大野君は論外にすばらしいですけどね。

9. 声 (★)
お、相葉ちゃんのSoloで始まる曲ですね。もう最近、私は、相葉ちゃんの声のとりこですからね。こういうの大歓迎です。ただ、欲を言うなら、相葉ちゃんは、もっとFunkyな唄でお願いします。ちなみに、こういう曲での翔ちゃんの歌唱は、あまり好きではありません。わたしとしては、翔ちゃんはRapにおいて、より魅力が発揮されると思うので、是非もう少しRapをやってほしいものです。

10. My Answer (★★☆)
翔ちゃんのRapではじまる(けど、笑うのは今ひとつ好きになれませんが)、ご機嫌なダンスミュージックです。旋律も洋楽ぽっくて聴きやすい。
だけど、わりと単調な曲なので、もっと大野君に自由に歌わせてほしかったです。

11. Life goes on (★★☆☆)
ちょっと不思議な出だしの曲。よくよく聴くと、ここから、Beatles的/GerorgeHarrison的な世界が始まっているのかも。If I need someoneちっくかもしれない。
唄が始まれば、びっくりするくらいはっきり切り替わって、嵐の得意とする、白人ダンス音楽的な楽曲です。
でこの曲割と長くて、後半、ちょっとBeatlesっぽくなるんですよ。Magical Mystery Tourとか、あのあたり、中期~後期のBeatlesっぽい編曲が入ってるの。Day Tripper ? 違うかな、George Harrisonかなぁ。「終わらない。。」のところは、And your bird can sing。で、Guitaの音もBeatlesっぽいし、最後のChorusの終わり方もBeatlesっぽんだけど、、、ああ、出展がわからん!!
そう思って注意深く聴くと、なんか、Billy Preston(Beatlesの解散前後で、Beatlesや彼らのSoloに参加していたKeyboad Player)風のエレピもそこはかとなく入っているのよ。

12. Step and Go (★★★)
もう聴きなれた嵐2008年初頭のHit曲です。この曲が出た時は、2007年のSingleたちに比べて、あまりに達観してる曲だったので、Hitするのか危惧したものですが、時代が嵐に追いついてきたのでしょうね。結構なHitとなってるようです。
曲は、洋楽そのもので、編曲はブラス中心で、かなり大人っぽく(大人っぽいというのは古臭いとか正統派とか言う意味も入っていますが)ダンサブルに仕上げています。
相葉ちゃんのSoloもいいのですが、やはり大野君のSolo部分、大野君のSoloの聴き所が多いので、ご機嫌ですよん。

13. YOUR SONG (★)
たしか、この曲、大野君が好きな曲に上げていたような気がします。ああ、もう、大野君とは、絶対趣味が合わんわ。たしかに、大野君の歌唱ばかりだったら、良いのかもしれません。しかし、5人で唄うとなると、曲のありがちさ加減がかなり気になっちゃいますね。
お、また、転調した。
そっから、相葉ちゃんのSolorですね。次が松潤なんですけど、松潤、どうしたんだろう、これまで、のどにつかえてたものが取れたように、声が素直に出てませんか?だけど、ちょっと素直すぎて、私が好きだった松潤のだみ声ぶりが薄れてしまいましたね。

【ボーナストラック】(通常盤のみ収録)

14. Once Again (★★)
America風のギターで始まった、、のかと思ったら、あらら、またラテン系?このギターはスパニッシュギターなんざんすか?
この曲でも、相葉ちゃんのSoloがいいですよ。ほんとに、わたし、相葉ちゃんの声に惚れちゃったんんですね。

修正履歴------------------------------------------------------

<2008.05.05>

「9. 声」と「7. Flashback」に関する文章を修正いたしました

コメント欄をご覧になった方は、「声」については、原文も見たいかと思い、以下に原文を残しておきます。この表現によって、嫌な思いをされた方たち、申し訳ありませんでした。これからも至らぬわたしではありますが、なるべく、気をつけて行きたいと思います。

『ちなみに、こういう曲での翔ちゃんの歌唱は、ちょっといただけません。翔ちゃんは、歌わないでいいので、Rapをやってほしいものです』

<2008.05.06>

「2. Gimmick Game」の文中、「2拍3連」→三連符 幻母さんのご指摘により修正いたしました。幻母さん、ありがとうございました。

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コメント

神楽坂さん、はじめまして。
大野さんファンのせせらぎと申します。
ブログ巡りをしていた際に偶々こちらに辿り着き、以来時々お邪魔しております。
タイトル名の割りに、松本さんファンの熱いコメントが多いという印象が強いですね。

アルバムのレビューを興味深く拝見し、改めて聴き直したりしているところです。
大野さんの「YOUR SONG 」推しは、コンサートで”みんなで合唱できる"点が大きいと思われます。
個展も舞台もコンサートも”みんなで”を強調する大野さんらしいなと。。

元々かあちゃんの影響で洋楽を聴きながら育った大野さんなので、是非お気に入り曲リストなどを知りたいと思うのですが、残念ながら機会に恵まれません。
以前 ’N SYNCのDVD鑑賞や来日の際に家族でコンサートに行ったという記事を目にしただけです。

初コメントながら長くなりまして申し訳ありません。
今後も御一緒に大野さん・嵐の活躍を楽しみにしたいと思っております。

投稿 せせらぎ | 2008年5月 4日 (日) 13時34分

神楽坂さん、お久しぶりです。
リアルタイムでアルバム評を読むのは初めて(いつも神楽坂さんの批評先にありき)ですので、ワクワクしました。
Life goes on、やはりBeatlesっぽいですよね。とくにLife goes on以降と、終り方に感じました。
>And your bird can sing
この曲は知らない。聴いてみようっと。
1は思ったより大野君のソロが少ない印象でしたが、ところどころの、いろんな声にドキドキ。
この人ホントにすごい、もっともっと歌を前面に出した仕事をして欲しいと思ってしまいました。

投稿 momorin | 2008年5月 4日 (日) 15時30分

初めまして。

大野君のファンだから大野君を贔屓目で見るのは当たり前だと思うので、「歌がうまい」と絶賛しようが「声がいい」と絶賛しようが「才能がある」と思おうが、それはお好きに書いたらいいと思いますが、大野君を持ち上げたいために他のメンバーをいちいち引き合いに出さないでくださいよ。
比較論でしか語れないんですか?
私からしたら大野君に、そんなに才能があるようには思えないので。。歌も絵もダンスも舞台も、毎回ワンパターンで、何年も向上せず魅力も面白味も個性もないです。
だから全く仕事の幅が広がらないんじゃないでしょうか?
(すみません。言いたくはないですが、いい加減あなたのメンバー批評に頭に来てたので、大野君のことも率直に書かせていただきました)
コーラスはやめた方ががいい、とか・・・何なんでしょう?
今回に限らず、毎回いちいち他のメンバーのことを偉そうに批評してますが、、メンバーを落とすようなことを書かないと大野君を持ち上げられないんですか?
失礼を承知で書かせていただきました。

投稿 香 | 2008年5月 4日 (日) 21時32分

神楽坂さま

こういう種類のコメントに対しては管理人ではない、部外者がコメントするのは火に油を注ぐようなものとは認識しています。
しかし私はこんな人が嵐ファンなのかと、本当に悲しくもなり腹も煮え繰り返って収まりがつかないので、ちょっとばかし叫ばしてください。

香さん、あなたはきっと嵐ファンではなくただ一人のメンバーのファンでそのメンバーだけを溺愛してるんでしょうね。それか、何かの理由で大野君だけを毛嫌いしてるんですね。
>歌も絵もダンスも舞台も、毎回ワンパターンで、何年も向上せず魅力も面白味も個性もないです。
だから全く仕事の幅が広がらないんじゃないでしょうか

これはあなたの書いたコメントです。これを読んだらあなたの溺愛するメンバーはとても悲しむでしょうね。嵐メンバーは皆大野君を尊敬していると思います。そんな大野君を全否定したんですものね。神楽坂さんの記事に不満があるならもっと他の書き方はできないのですか。神楽坂さんのいろんな批評には根底に全てのメンバーへの愛がつまってるんですよ。盲目の溺愛とは違います。
失礼を承知でと書かれていますが、これは侮辱と取らせてもらいました。

こんなことを言い返すなんて、ほんと私ってこどもですけど、言論の自由の中にも人としての最低の基本はあると思います。
神楽坂さん、ほんとすみません。
私が書いてしまったばかりに、このコメントに対してのコメントが増えたらすみません・・。
皆様、口の悪い、悪者は私一人で十分ですので・・ね?

投稿 まこ | 2008年5月 4日 (日) 22時29分

あらっ、まこさんに崎を越されちゃった。神楽坂さん、こんばんは。また、火に油を注ぐ困った助っ人、幻母がやって参りました。

神楽坂さんのDream"A"Liveの感想文、楽しみにしていたので、さすがだなぁ〜と思って拝見しておりましたのに、香さんみたいな見方をされる方もいるんだなぁと、またビックリです。

こういう時、ブログって一体なんなんだろう?と、改めて考えてしまいます。自分もブログ初めて半年ぐらい経つのですが、こちらさまと違って読者が桁違いに少ないので、コメントは滅多に頂きません。でも、たまに、やっぱり「通りすがり」の方から、香さんみたいなコメントを頂くこともあるんですよ(嵐ファンかどうかは分からないのですが)。ブログってそもそも、「net上の日記」だと思っていたので好きなことを書いているワケなんですが、公開していて、コメント欄もある以上、やっぱりそうそう好き勝手なことは書けないんだな、と最近は諦めていますが。

それにしても…ですね。前に松潤のことで書いて来られた方もおられましたが、神楽坂さんの、大野くん以外の嵐メンバーに対する愛情を感じられないとは、悲しい感受性ですね。神楽坂さんは、この曲にはこのコーラスはいらない、でも、こっちの曲では素敵、と言っておられるではないですか。音楽好きな者が、音楽中心に聴いた時に、こうする方がいいんでないか?と思うことを書いて、どこが悪いのでしょう?あのコーラスの部分は、曲調と声が合ってないと言っておられるのですよ。それをチョイスするのは本人達ではなくてスタッフの方なのですから、神楽坂さんは嵐くん達に文句言ってらっしゃるわけじゃないのです。

実は私も最近よく思っているのですが、多分、どうしてもメンバーを等分に扱おうとして、色んな曲に無理が生じている気がするのです。曲によっては大野くんのソロがなくてもいいんじゃないの、と思うものもあるし(TImeでよく感じていた)、全ての曲を5人で唄う必要はないんじゃないかと思います。曲調に合わせてメンバーを厳選して欲しいですね。

そして、まこさんも書いてらっしゃいますが、なにより、嵐くんたちが、ああいうコメントを悲しく思われるのではないでしょうか。もし、目にすることがあればの話ですけど。

投稿 幻母 | 2008年5月 4日 (日) 23時12分

やっぱりくさいですよね〜あのギターソロ(笑)
私もNakedがいちばん好きです。
それにしても神楽坂さんにして
>ほんとの自分のたどり着きたい曲を思い出せていない
とは。いえ、私も、昔こういうの聴いてた→でも思い出せない〜のくり返しなんです。
このアルバム聴きやすくて好きだけど、せっかく(がんばって)Timeに慣れたのになぁと思ったり。

投稿 朝寝 | 2008年5月 4日 (日) 23時57分

こんにちは!大野くんのことはもちろん、嵐のみんなが好きな者です。

香さんの言い方は、確かにちょっときついな・・・って思います。
大野くんには何の罪もないですからね~
ただ、ちょっと、神楽坂さんのおっしゃることもきついな~と、
正直、感じることがあります。
ブログは個人の日記ですから、本来何を書いてもいいと思いますが・・・
ただ、同じ嵐ファン同士が嵐のことで、言いあいになってしまうような
言い回しや表現は、避けたほうがいいかもしれませんね。
嵐くん達はあんなに仲がいいのに、
ファン同士が争うなんてなんだか悲しいです。

投稿 あきのすけ | 2008年5月 5日 (月) 00時27分

初めまして。いつも楽しく拝見しています。
私も智君の歌声がきっかけでファンになったのですが、音楽に関しては全くの無知なので、神楽坂さんの書く、鋭い中にもメンバーへの愛を感じられる批評を見るととても嬉しくなります。
これからも更新を楽しみにしています。

投稿 さとみ | 2008年5月 5日 (月) 00時49分

初めまして。
翔くんファンのまなと申します。

神楽坂さんの独特な視点の感想が、とても興味深く楽しみに拝見しております。

ただ、正直…傷つく事があるのも事実です。
個人のブログだから、辛口批評も自由だと思うのです。ただ、どなたかがおっしゃった言論の自由なのだと言うことならば、批評に対して反論するのも言論の自由だと思うのです。公開している以上…。

香さんのコメントは、確かにうーん…と思うのですが、少し…気持ちもわかるのですsweat01

私は『声』の、翔くんの歌声が大好きなのに、「翔ちゃんは歌わないでいい」は…ショックでしたから。

でも、それが神楽坂さんの素直な感想なら仕方ないですが、辛辣な批評には反論もあるのは、それも仕方ないかなぁと思ってしまいました…ごめんなさい!

投稿 まな | 2008年5月 5日 (月) 01時26分

こんばんは。
初めまして。
ほのかと申します。
いつも更新楽しみにしています。

初めに謝罪します。
初めてのコメントが神楽坂さんの記事に対してじゃなくてごめんなさい。

なんだか熱くなってますね。
香さんはもしかしてお若い方なのでしょうか。

批評は悪口とは違いますし、良い面も評価するし悪い面も評価するんです。良いことばかりは望めないんですよ。そこに納得し難い自分にとってキツいことがあっても、それはその方の意見。仕方のないことです。
私はこう思うけどなあという反論は全然有りですが、感情的に「頭に来た!」とぶつけてくるのはKYですね。

もちろん香さんが大野くんを何も向上していないと言うのもあなたの感性から見たあなたの意見だからOKですよ。ただ感情的なのはいただけません。

好きなメンバーがあまり誉められてなくて、嫌いな大野くんにダメ出しがほとんどないのが頭に来たんですかね。


私は大野くんの歌と踊り(詳しくはわかりませんが、体の動きがすごく綺麗)に目が釘付けになって、はまった人間なのですが(今では彼の人柄も大好きです)。
大野くんに対して香さんのような視点の方がいらっしゃるのはわかります。
好みの違いです

投稿 ほのか | 2008年5月 5日 (月) 01時29分

再びおじゃまします。
And your bird can sing、よく知ってる、好きな曲でしたわ。タイトルにまったく覚えがないって、いったい…。
こんなふうに、Beatlesと嵐の楽曲、Greg Lakeと大野君を同じ目線で語ってくれるところ、そして、スパッとした辛口の批評がとっても好きなんです、こちらのブログ。もちろん、全部に同意というわけではないけれど、その差異が他者の批評を読む面白さなわけで。これからもこのスタンスは変えないでいただきたいなあ(勝手なお願いで、すみません)。更新、楽しみにしております。

投稿 momorin | 2008年5月 5日 (月) 01時51分

はじめまして。こんばんは!
突然失礼致します。
いいオバサンですが、嵐くん達を陰ながら応援しているひとりです。

ところで・・・
いろんな意見があっていいと思うんですよね。

ただ、「言い方」ってあるような気がします。
まなさんもおっしゃっていますが、
「翔ちゃんは、歌わないでいいので、」
・・・のような言い方はちょっと・・・って、私などは思うのです。
思っていても、私だったら、もっと違う言い方をすると思うので。
「この曲嫌い!」ってストレートに言ってしまうのと、「この曲、あまり好きになれないな~」っていうのとでは、だいぶ違うと思いますので・・・

投稿 老婆心 | 2008年5月 5日 (月) 01時53分

何度もごめんなさい。

長くて肝心なところが切れちゃいました。


神楽坂さん、これからも嵐の音楽に対する冷静で辛口な批評を楽しみにしています!

投稿 ほのか | 2008年5月 5日 (月) 01時59分

再び神楽坂さんすみません。
先程は熱くなりすぎて見苦しいコメントすみませんでした。
今皆様の冷静な言葉を読み、自分が恥ずかしいです。まなさんの、「批評に対して反論するのも言論の自由」ごもっともです。

あきのすけさんの「ファン同士が争う」。私、やってしまいましたのですね。「争い」。これがそうなんですね。ご指摘頂いて初めて気付いた私は何とバカ者なんでしょう。
私のコメント、削除したい・・んですけど・・。私も皆さんみたいに大人になりたいです・・。

投稿 まこ | 2008年5月 5日 (月) 02時08分

はじめまして。きりと申します。
いつも、神楽坂さんの文章を楽しみに来ています。
ちなみに、相葉君・ニノのファンです(す、すみません。大野君も好きですよ。)

初めての書き込みなのに話を蒸し返してすみません。でも、私にも思うことがあるので書かせて頂きたいな~と思います。


個人的に、神楽坂さんの批評はとても鋭いと感じています。と同時に、やはり自分にとっては厳しい・きついと感じる意見もありますし、「それは違うのではないかな?」と思うことも時々あります。
そして、もしそういう考えが浮かんだ場合は、神楽坂さんの意見に対して自分の意見や反論を言うのは自由だと思うんです。


ただ、ここはブログの名前にもあるように、大野君が好きな方たちが集まる場所です。
神楽坂さん、そしてここに集まってこられる方々は大野君のファンやそうではない方も含め、そのスタンスに則って交流を深めています。
その中で、神楽坂さんの批評のしかたに反論するだけなら良いのですが、大野君自身をあからさまに否定する態度をとるのはやはり周囲の方々への配慮に欠けていると感じます。
自分が応援しているタレント(この言葉はあまり好きではないのですが・・・)が否定されるのはやはり辛く、寂しいことです。私もニノや相葉君に対して「仕事の幅が広がらない」などと言われればかなり落ち込みます。タレントを批評することと否定することは全く違います。

また、神楽坂さんに対してもただ否定的な意見を述べるのではなく、もう少し言葉を選んでも良かったのではないでしょうか。神楽坂さんはどの方のコメントに対しても丁寧に返事、もしくは意見を書いています。おそらく、香さんの意見に対しても同様です。
今回に関しては、人に意見する上での最低限の心遣いはあっても良かったと思うのです。


自分勝手に書かせていただきましたが、最終的にはこのブログで嵐のいろんな事を楽しく話せればいいな~と感じます。嵐について自分と違う考えを持つ方々とお話できるのはとても素晴らしい事だと思うので(考えといっても私のそれは本当に稚拙なものなのですが・・・)。

長々と本当に申し訳ありません。これで失礼いたします。


>あきのすけさんへ
 また話を蒸し返してすみません・・。嵐のファン同士が争うのは良くないと言っていたのに・・・。あきのすけさんの意見を全く無視してますね。反省です。

>神楽坂さんへ
 初めての書き込みにも関わらず、長文・自分勝手な意見を書いてしまって申し訳ありません。もし、この書き込みが神楽坂さんや、ここに集まるみなさんの迷惑になるようなことがあれば削除してください。

投稿 きり | 2008年5月 5日 (月) 02時35分

この記事、だいぶ、物議をかもし出しているようですが、落ち着いて、順々にコメントを返して行きたいと思います。

せせらぎ様

初めまして、コメントありがとうございます。時々このブログを読んでくださっているとのことで、うれしいことであります。

>タイトル名の割りに、松本さんファンの熱いコメントが多いという印象が強いですね。

そうなんです!検索サイトから飛んでこられる方の検索ワードの1番は「大野智」なんですが、2番はなんと「松本潤」なんです。なぜ?と思いますが、過去私がへんな記事を書いたからみたいです。そうこうしているうちに私も松潤への愛情が深まっていることもあり、たびたび話題になってるからなのでしょう。けれど、熱い潤くんファン様の中には、内容に頭にくる方もいらっしゃるようで、もうしわけなく思いつつも、なかなか変わらない自分ですみません。

>アルバムのレビューを興味深く拝見し、改めて聴き直したりしているところです。
あ、ありがとうございます。こんな風に読んでくださるのはうれしいとともにいい加減な内容を深く恥じ入るものであります。

>コンサートで”みんなで合唱できる"点が大きいと思われます。
なるほど、、深いですね。

>是非お気に入り曲リストなどを知りたいと思うのですが、残念ながら機会に恵まれません。

そうですね。一度、雑誌「GINZA」か「VIV」か何かで、たしか、「リンキンパーク」とか聴いてる、って書いてあったと思うのですが、それ以外はあまり、発言なさらない、、というか聞かれないのでしょうか。

>以前 ’N SYNCのDVD鑑賞や来日の際に家族でコンサートに行ったという記事を目にしただけです。
お、そういう発言もあったのですね。家族でコンサート・・・ほんと仲良い家族ですねぇ。

>初コメントながら長くなりまして申し訳ありません。
いいえ、全然大丈夫ですよ。

>今後も御一緒に大野さん・嵐の活躍を楽しみにしたいと思っております。
ありがとうございます。是非、いっしょに応援して行きましょう!

投稿 神楽坂→せせらぎ様 | 2008年5月 5日 (月) 09時04分

momorin様

おひさしぶりです。お元気ですか?

アルバム感想文、読んでいただけたようで何よりです。今振り返ってみると、momorinさんは、いつも洋楽っぽい話題に食いついていただいていますよね。今回の私の感想、どう思われてるのかは、気になるところです。

>Life goes on、やはりBeatlesっぽいですよね。
>とくにLife goes on以降と、終り方に感じました。
そうですよね、Beatlesって、もう古典になりつつあるので、音楽全般への影響が大きすぎ、「Beatles」のみの特徴って薄まってきていると思っていたんですけど、やはり、厳然としてBeatles色ってあるんだなぁ、とつくづく思いました。で、終わり方も、確かにそうなんです、できればこの連休中に出典を突き止めてやるぞ!って感じです。

>1は思ったより大野君のソロが少ない印象でしたが、ところどころの、いろんな声にドキドキ。
>この人ホントにすごい、もっともっと歌を前面に出した仕事をして欲しいと思ってしまいました。

そうなんですよね。「大野智、神楽坂好みのRockを謡う」という企画Albumを出してもらいたいくらいです。こんど、大野君に謡って欲しい曲について、いろいろ語り合いたいですね。

投稿 神楽坂→momorin様 | 2008年5月 5日 (月) 09時54分

香様

初めまして。書き込みありがとうございます。

今回の記事、そして、今回に限らず、私の記事が
>大野君を持ち上げたいために他のメンバーをいちいち引き合いに
出していると感じられてるとのこと、そのように感じさせてしまったことについては、申し訳なく思います。ただ、私は、決してそのようなつもりでは無いのです。だって、ありていに言えば、私は程度の差はあれ結局のところ、、5人の嵐にほれ込んでいるんですから。
きっと、大野君の事については、まったく批判めいたことが書いていないのに、他のメンバーについては冷たくけなしたり、要望を書いていることも多いのでそう感じられるのでしょう。

また、今回特に、
>コーラスはやめた方ががいい、とか・・・何なんでしょう?
と書かれているのですが、この部分については、幻母さんも言及されている通り、相葉ちゃんやにののことを批判しているつもりではなく、この曲と声の相性についての感想であって、どちらかというとProducerの方への希望で書いています。だから、批判と取らないでください。にのの声も相葉ちゃんの声も大好きなんです。
けれど、実は今回香さまに、このようにコメントを書くまでに気分を害させてしてしまったのは、他の方も言っておられる翔ちゃんの歌に対する無神経な表現についてではなかったか、と思うに至っています。たしかに、あの表現は無神経だな、と反省してます。(後で、なんらかの形で修正しておこうと思います。)

また、きっと
>今回に限らず、毎回いちいち他のメンバーのことを偉そうに批評してますが、、
とおっしゃってるので、私の「偉そう」な文章がどうかと思う、とおっしゃっているのだと思います。たしかに偉そうだよなぁ、って自分でも思うこともあるので、そこを言われているのであれば返す言葉もありません。ただ、そこは、このブログの芸風ってことで、お許し頂ければ、と思います。

>メンバーを落とすようなことを書かないと大野君を持ち上げられないんですか?

私としては、嵐がみんな大好きなので、他のメンバーを落とそうと思って書いている文章はないのです。でも、そのように受け取られてしまう文章になっているのかもしれません。自分はかなり無神経な性質なので、無意識に人を傷つけていることもあるだろうと思います。その時は、こうして、コメントしてくだされば、自分なりに反省材料としたいと思っていますので、よろしくお願いします。

それから、大野君について、香様が書かれている内容からは、相当な「怒り」を感じます。そこまで香様を怒らせてしまったのが、どのポイントなのか、単に私と香さんの相性の問題なのか、そうじゃなく、私の文章が全体的に嵐ファンの皆さんを不愉快にしているのか、今後も少しずつ、考えて行こうと思います。

普通、コメントを下さる方は、このサイトに好意的な方がほとんどなので、香様のように、嫌悪感を持っているのに、こうしてコメントをして下さる方は、貴重な声だと思います。他にも、ここにたどり着いて、「ひどいブログだ」と思って、特に意見せずに立ち去っている方もたくさんいるのかもしれませんから。そういう意味で、ほんとにコメントありがとうございました。

投稿 神楽坂→香様 | 2008年5月 5日 (月) 10時24分

まこ様

>こういう種類のコメントに対しては管理人ではない、部外者がコメントするのは火に油を注ぐようなものとは認識しています。

で始まるコメント削除してください、とのご要望ですが、削除、私はできますけど、ほんとにした方が良いですか?削除するなら、上記一文を残して「以下、投稿者の希望により削除」みたいなのが良いかなとか、思っています。

ただ、まこさんの書き込みに賛同の方もいらっしゃるかもしれないので、残しても良いのかも。いえ、もちろん、まこさんが削除したいことを確認できれば、削除に反対はしていません。


投稿 神楽坂→まこ様 | 2008年5月 5日 (月) 10時33分

幻母様

>火に油を注ぐ困った助っ人、幻母がやって参りました。
おうっ!江戸っ子だねぃ。この黙っていられない幻母さんが好きで、好きで。

>神楽坂さんのDream"A"Liveの感想文、楽しみにしていた
最近、全体にCD感想文が低調で、すみません。特に今回、気が散ってたもんですから。

ブログについてですが
>ブログってそもそも、「net上の日記」だと思っていたので
私もそう思っていたんですよ。Netにあげても、アクセスするのは自分だけか、ほんとの興味の近い人だけだと思って。

>公開していて、コメント欄もある以上、やっぱりそうそう好き勝手なことは書けないんだな、と最近は諦めていますが。
でも、その通りなんです。公開しているからには、いろんな感じかた考え方の人が読む可能性があって、そんな人のNet生活を不用意に嫌な気分にさせてしまっているのであれば、ちょっと公共の場での発言としては、適さないのかな、と思います。
ただ、一応、これまでのところ、私は、それなりに好意的なコメントを書いてくれてる人もいるので開けっぴろげにしてきてますが、あまりに嫌な思いをする人が多いようであれば、Closeなものにしなければならないのかもしれません。

>神楽坂さんの、大野くん以外の嵐メンバーに対する愛情を感じられないとは、
愛情はものすごく分かりやすく表現しないと伝わらない場合も多いですからね。後で、記事として書く日がくるかもしれませんが、ファンの心理というのはすごく微妙だ、と感じてます。自分のひいきのタレントは、「素晴らしい」と思っているはずなのに、妙に「あら」が見えてしまったり「素晴らしさを誤解されている」のでは?という強迫観念にとらわれたり、という心理状況に追い込まれる傾向があると思うのです。そういう状態で私の文章を読むと、「やっぱり、わかってもらっていない!」となるのだと思います。
それから、通常は、批判をしてくる方は、ひとつしか記事を読んでいないと思いますし、こんな、全体的に文章が冗長なブログで、他の記事も読んでください、というのはちょっと無理でしょうし。

>多分、どうしてもメンバーを等分に扱おうとして、色んな曲に無理が生じている気がするのです。
ああ、そうなのかもしれません。だから、ソロの曲がいいのかも。それで、ソロの曲に適宜、スパイスとして他のメンバーのコーラスなどを入れる、というくらいの意気込みで作っても良いのかもしれませんね。

投稿 神楽坂→幻母様 | 2008年5月 5日 (月) 11時08分

朝寝様

おお、いらっしゃい!

>やっぱりくさいですよね〜あのギターソロ(笑)
だよね~~!
>私もNakedがいちばん好きです。
ほんと、今回Naked良いです。けど、Stageではどんな風になるのか、、、、。yabai-yabai-yabaiにはどうやってもかなわないような気がします。

>>ほんとの自分のたどり着きたい曲を思い出せていない
Life goes onもなんですが、出典に関する記憶が薄れてきているんですね。もう、メモリ破壊は始まってるのかも。リフレッシュしたいもんです。

>このアルバム聴きやすくて好きだけど、せっかく(がんばって)Timeに慣れたのになぁと思ったり。

わたし的には、本編は、思っていたより聴きやすくないです。ま、それは、Toddの世界にはまってる今だからかもしれないけど、結構辛い曲も多いの。ま、これまで、How'sやいざも、辛い曲なにげに多かったからしかたないか。

今は、Life goes onを探求するためと言う事で、Beatlesを聴いてます。

投稿 神楽坂→朝寝様 | 2008年5月 5日 (月) 11時13分

あきのすけ様

はじめまして。香さんの書き込みついて、コメントありがとうございます!みなさんが、どんな風に感じているのか知るのは大事なことだと思っていますので。

>ただ、ちょっと、神楽坂さんのおっしゃることもきついな~と、
>正直、感じることがあります。
おお、そうなんですね。気をつけたいと思います。こういうご意見を書いてくださるのは、ほんとにありがたいことです。

どうも、人生の長い期間をどちらかという「単刀直入」に言うことを議論の手法として使いなれているところがあって、気づかないうちに必要以上に感じたままの余計なことを言っているのかもしれません。(今回の翔ちゃんのところは後で少し言い回しを修正します)

>同じ嵐ファン同士が嵐のことで、言いあいになってしまうような
言い回しや表現は、避けたほうがいいかもしれませんね。

ほんとですね。ファン同士で争いになるのは嵐君たちものぞんでいないと思います。そして、メンバーもファンも仲が良いのが嵐の特徴!って自慢したいですもの。

投稿 神楽坂→あきのすけ様 | 2008年5月 5日 (月) 11時25分

さとみ様

初めまして。書き込みありがとうございます。

>私も智君の歌声がきっかけでファンになったのです
そうなんですか。わたしもです。ほんとに、彼の声には惚れてしまいました。しかも、普段のわたしの好みの声とは違うのに、、です。

>これからも更新を楽しみにしています。
応援のコメントありがとうございます。普段はコメントなさらないけれど、こういう風に思っていてくださるかたがいらっしゃるのであれば、まだここを続けていてもいいのか、と思えます。

また、気が向いたら、大野君の歌声についてでも書き込んでください。

投稿 神楽坂→さとみ様 | 2008年5月 5日 (月) 11時33分

はじめまして。
いつもお邪魔させてもらっています。
木を見て森を見ず、といった感じでしょうか?
批判のコメントに悲しみを感じます。
私には神楽坂さんの語りに、メンバーへの愛を感じ取れます!

投稿 ぺこ | 2008年5月 5日 (月) 13時07分

まな様

初めまして、書き込みありがとうございます。それも良いときに良い内容で、ほんとうにうれしいというか、助かります。

>神楽坂さんの独特な視点の感想が、とても興味深く楽しみに
ありがとうございます。そう言ってくれる人がいると、元気が出ます。

>ただ、正直…傷つく事があるのも事実です。
これです、こういう事を、「怒り」モードではなく、ちゃんと言ってくださるまなさん、ありがとうございます。

>批評に対して反論するのも言論の自由だと思うのです。公開している以上…。
はい、それは絶対自由であるべきと思っています。「自分は違う意見を持っている」ことを表明するのは、正しいことだと思います。それは、ケンカを売ってるわけでも何でもなく、違う見方や意見を尊重しつつ、もし、相手が誤解があるようだったら、それを解いていく。場合によってはより深く理解しあう、ということにつながると思うからです。
もし、それが相手の考え方をむやみに否定するものや、相手の人格を否定するものであれば、ちょっと違うと思いますが。

>私は『声』の、翔くんの歌声が大好きなのに、「翔ちゃんは歌わないでいい」は…ショックでしたから。

すみません、言われてみれば、ごもっともなので、この部分は修正しようと思います。私だって、翔ちゃんのこと大好きだし、というか尊敬すらしているのに、こんな言い方ってちょっと気遣いが足りてませんよね。こういうご指摘をして下さるのは、ありがたいことだと思います。

>でも、それが神楽坂さんの素直な感想なら仕方ないですが、
もっと、純粋な感想、たとえば、「あまりすきになれない」とかなら仕方ないと思いますが、「唄わなくていい」は、ちょっと愛が感じられない言い様だったと反省します。

>辛辣な批評には反論もあるのは、それも仕方ないかなぁと思ってしまいました…ごめんなさい!

あやまらないでください。こちらこそ、ごめんなさい。そして、ありがとうございます。わたしは、辛口であっても礼儀と愛情を忘れない内容を目指して行きたい、と思ってます。

投稿 神楽坂→まな様 | 2008年5月 5日 (月) 14時07分

ほのか様

はじめまして。そして、コメント、ありがとうございます。コメントが2つに分かれてしまったようですが、まとめて返信させて戴きますね。

>いつも更新楽しみにしています。
ありがとうございます。けど、なんかしろうとのたわ言的な内容ですみません。

>初めに謝罪します。
そんな、謝ってもらうなんて。それより、こうして、ほのかさんが、書き込んでくださるきっかけとなったのであれば、良かったです。今後は、気軽にどうぞ。

>なんだか熱くなってますね。
そうですね、ちょっと管理人の管理が行き届かず、ご迷惑おかけしております。

ほのかさんは、コメントの内容から察するに、大人の方なのでしょうか。内容的には、香さんに向けたコメントと思いますので、多くは語りませんが、

>批評は悪口とは違いますし、良い面も評価するし悪い面も評価する
とか
>私はこう思うけどなあという反論は全然有り
というあたり、まったくわたしも同じ意見です。このように、すっと分かってくださる方がいらっしゃるのは心強い思いです。

そして、わたし、やっぱり大野君に甘いんでしょうか。たしかに余り大野君にダメだしが無いですもんね。それは、やっぱり惚れた弱みでもあるし、大野君があまりにも自分の尺度で測れない行動原理の人なので、うまく説明できないのかもしれません。

>神楽坂さん、これからも嵐の音楽に対する冷静で辛口な批評を楽しみにしています!

ありがとうございます。ただ、最近の音楽のこと、ほんと知らなくて、だから、あまり偉そうなことばかり書かないほうが身のためかも、、とは思っています。一方、嵐のおかげでいろんな音楽のこと知る機会が与えられたな、と思っていて、そんな部分でも嵐に感謝しているわたしです。

また、気が向いたら、自由に書き込んでくださいね。

投稿 神楽坂→ほのか様 | 2008年5月 5日 (月) 14時23分

momorin様

>And your bird can sing、よく知ってる、好きな曲でしたわ。
良かったです。けど、ほんとBeatlesって楽曲の良さがすばらしいですね。こんなにいい曲ばかりだなんて。

>こんなふうに、Beatlesと嵐の楽曲、Greg Lakeと大野君を同じ目線で語ってくれるところ、

そうなんですよ、わたしは大まじめなのに、それをこうして、まじめに聞いてくれる人はあまりいなくて。だから、momorinさん始めとして、洋楽知っててそれでいてわたしの話を聴いてくれる方々は、わたしにとって、とても嬉しい仲間って感じなのです。

>そして、スパッとした辛口の批評がとっても好きなんです
やっぱ、辛口ですかね。
>全部に同意というわけではないけれど、その差異が他者の批評を読む面白さなわけで。
そう言っていただけると、ほっとします。
では、つたないブログですが、これからもよろしくお願いいたします。

投稿 神楽坂→momorin様 | 2008年5月 5日 (月) 14時33分

老婆心様

はじめまして。的確な書き込み、ありがとうございます。

>いいオバサンですが、嵐くん達を陰ながら応援しているひとりです。
わたしもです。今後ともよろしくお願いします。

>ただ、「言い方」ってあるような気がします。
そうですね。

>「翔ちゃんは、歌わないでいいので、」
>・・・のような言い方はちょっと・・・って、私などは思うのです。
はい、これは、まったくそうだと思います。この言い方に「愛」が欠落していると思います。だから、後で直します。

>「この曲嫌い!」ってストレートに言ってしまうのと、

ああ、確かにわたしは、こっちですねぇ。めんどくさがりで、人の心への配慮が欠けてしまうのかもしれません。
ま、いい年したおばさんに今さら礼儀の指導をしてくださる方もいらっしゃらないと思いますが、もし、気がむいたら、また、ダメだししてください。

投稿 神楽坂→老婆心様 | 2008年5月 5日 (月) 14時39分

まこ様

先のレスにも書きましたが、ほんとに削除しますか?もちろんコメントはまこさんのものなので、まこさんが削除したいとおっしゃれば削除しますが。幻母さんのコメントなども、じゃっかん、まこさんコメントを借景的に利用して、表現を簡略化しているところもあるからな、などと思いました。

>あきのすけさんの「ファン同士が争う」。私、やってしまいましたのですね。
そう言えば、ケンカを買ってらっしゃる風の言い回しも入っていますね、やっぱり削除した方がよろしいかしら。

>私も皆さんみたいに大人になりたいです・・。
まこさん、今でも十分大人ですよ。でも、もっとステキな人になってくださるのだと思います。そうは言っても、時には大野君への思いに翻弄されたり、びしっと怒るまこさんもステキですが。

投稿 神楽坂→まこ様 | 2008年5月 5日 (月) 14時52分

きり様

初めまして、書き込みありがとうございます。ここを読んでくださっているとのこと、それもありがとうございます。
相葉ちゃんとにのちゃんのファンさんですね!了解、全然オッケーですよ。だって、嵐のファンの皆さんは、絶対大野君もいっしょに応援してくれているって、思ってますのよ、私。(香さんですら、そうだと思っています)

>私にも思うことがあるので書かせて頂きたいな~と思います。
はい、基本的に、思うことを発言していただくのは、オッケーです。

>もしそういう考えが浮かんだ場合は、神楽坂さんの意見に対して自分の意見や反論を言うのは自由だと思うんです。

そうですよね、わたしもそう思っています。

>大野君自身をあからさまに否定する態度をとるのはやはり周囲の方々への配慮に欠けていると感じます。

そうですね、香さんの意見は、わたしに対しての怒りを表現する手段だったと思っているのですが(香さんが大野君にそんなに否定的な気持ちを持っているとは、どうしても思えないので)、それが、他の方に、どんなキモチを与えるかは、もしかしてあまり考えていらっしゃらなかったかもしれません。

>神楽坂さんはどの方のコメントに対しても丁寧に返事、もしくは意見を書いています。
きりさんが、こういう点も見ていて下さっていたという事を知り、ちょっと赤くなってしまいました。ほんとに、熱心に読んでくださっているのですね、ありがとうございます。

>嵐について自分と違う考えを持つ方々とお話できるのはとても素晴らしい事だと思う
そういう風に考えていらっしゃるキリ様、わたしも同意見です。このような意見が、このブログにふさわしくないなどということはありえませんので、当然削除もいたしません。

ほんとに、書きこみありがとうございました。今回、連休中だったので比較的、コメント返しができて幸いでした。普段だったら、もっとコメント返し遅れていたと思います。そんなレスの遅いブログですが、もし良かったら、また、「神楽坂と違う意見」を書き込みに来て下さいね。特に、最近友人のにのちゃんファンたちから、「にのの良さが分かってなさ過ぎ」と批判を受けている私なので、にのの良さについて、ご指導いただけると助かります。

投稿 神楽坂→きり様 | 2008年5月 5日 (月) 15時10分

ぺこ様

はじめまして。書き込みありがとうございます。そして、いつも来てくださってるとのこと、それもありがとうございます。

>批判のコメントに悲しみを感じます。
いづれにしても、香さんの怒りの引き金を引いたのは、私なのです。何かが、彼女(?)にあんな発言をさせてしまったのかと思うと、やっぱり、ちょっと悩みます。

>私には神楽坂さんの語りに、メンバーへの愛を感じ取れます!
ありがとうございます。ほんと、嵐って、5人とも魅力的ですよね。他のジャニーズのTeamもそうなのかもしれませんが、ほんと、あんな魅力的で才能があって礼儀正しく前向きな子達がいると考えるだけで、嬉しくなってしまいます。

投稿 神楽坂→ぺこ様 | 2008年5月 5日 (月) 15時19分

神楽坂さんこんにちは!
まさかこんなに早く記事をアップしてくださるなんて、ありがとうございます☆
それにしても「虹の彼方へ」、「シリウス」、「声」、「flashback」、「My answer」、「Life goes on」、「take me farway」の★が一個か二個しかないのに笑ってしまいました!
見事に私の好きな曲ばかりだったので。
スキップするのはシングル曲ぐらいですかね、他2曲程苦手なのがありましたが聴き所を発見してからはほぼ通しで聞いています。
Do my bestは今までの「WowWow YeahYeah」曲を聞きすぎた為かちょっと食傷ぎみで辛かったのですが、後半ソロでリレーするところでの第一走者ニノの歌い出しがニノっぽくないんですよね。
消去法でやっと分かるみたいな。
そこが新鮮で気に入っています^^ライブでは盛り上がりそうな曲ですよね。
神楽坂さんが言うようにソロはほんとにそれぞれの個性が出ていていい仕上がりだと思います☆
コンサートでどんな仕掛けをしてくるのか楽しみな所です。
大ちゃんには是非ともがっつり生歌を聞かせて欲しいんです、今回は!!!
ニノはまたファンをきゃあきゃあ言わせる踊りでもいいし、ギターをかき鳴らしながら顔で演技してもらってそれをスクリーンに映し出していただけたらというのが望み。
翔ちゃんのは盛り上がること必至なのでかなり期待度が高いのですが、他メンバーが「このメンツで(yeah)届けるぜ(yeah)」「悪いが俺 先急ぐぞ(集合)」のコーラス部分で絡んできたらテンションあがるなーupwardrightなどと既にコンサート妄想劇場が始まっております♪

意外な方向に話が膨らんでいて驚きましたが、私は今までどうりの神楽坂さんの語り口が好きだしそうゆう方がお名前出さないだけで沢山いらっしゃると思うんですよね。
気分を害された方がいるようですけど、神楽坂さんの文からは難なく嵐のメンバー全員への愛情が感じられるし、ストレートな表現があったとしてもそこに悪意がないことを読み取ってさえいれば何の問題もないように感じられるのです。
それでもなお表現方法について気になるようならば、それはもう好みの問題であって「読まない」という選択をされるのが妥当じゃないでしょうか?
そこは自由なのですから。
私こそ偉そうに書いてしまいましたが、神楽坂さんのように大人な配慮をして書かれている方に「偉そうに」という言葉を使ってしまっているのは違うよなぁと思ってしまいまして。
色んな方がいらっしゃるので大変かとは思いますが、神楽坂さんのブログは神楽坂カラーでいいのではないでしょうか。
これからも楽しく読ませていただきますheart02

投稿 ami | 2008年5月 5日 (月) 15時26分

再び失礼します。幻母です。

まこさんではありませんが、性急にモノを言ってしまうと目覚めが悪いもんですね。5時前に目が覚めて、「ちょっと言い過ぎたな。削除してもらおうか…」と思ったりしていました。「悲しい感受性」なんて、ひどいことを言ってしまい、香さん、ごめんなさい。人にバカバカ言う人が一番愚かなように、ヒトの感受性云々を言う自分が一番デリカシー欠如でした。ほんとにすみません。

ところでCDの話に戻りますが。
一つ分からないのが、神楽坂さんの☆の付け方です。例えば、「★★★」と「★★☆☆」では、どちらがお好みなんですか?(笑)

翔くんの歌のことなんですけど、私、実は大野くんの次に好きなのが彼なんです。声自体ではなくて、丁寧に唄ってるのがいいな、といつも思っているの。でも、この「声」という曲での彼の歌唱については全く神楽坂さんと同じように感じていたんです。私の好きなその丁寧な唄いっぷりが、却ってアダになってる気がするんですよ。そしてこの曲では逆に、普段あまりいいと思ったことのない相葉ちゃんや潤くん(すみません、相葉・潤ファンの皆様)がいいな…と思わせてくれる、まさに「声」というタイトルがぴったりの曲だな、と思いました。
ことほど左様に、やっぱり楽曲と歌い手の相性ってその時々で違うものだと思うんです。録音の仕方も違うだろうし。

それと、私が一番気に入っていたのはLife goes onで、確かにこの曲はビートルズの影響を強く感じさせるのですが、なんていうかな…何かの影響を感じさせてもちゃんと消化してあればokですよね?まぁ、出典をどーしても追求してやるぞっ、というのも分からないではないですが。この曲を書いて編曲もされた岩田雅之という人は、1stアルバムの『アレルギー』や『愛と勇気とチェリーパイ』、One の『Overture』などを作った方のようで、この方のセンスはすごい好きですし、こういう方が嵐の曲を書いて下さるのは、ほんとに嬉しい限りです。

もう一つ、ニノのソロの三連は二拍三連ではなくて、1/4音符の(一拍)三連ではないかと思いますよ。

投稿 幻母 | 2008年5月 5日 (月) 16時21分

神楽坂さん、こんにちは。
以前コメントさせていただいたことのあるまにまにです。
アルバム感想文楽しく読ませていただきました。
ありがとうございました。
そして皆さんのコメントも、いろいろなことを感じていらっしゃるのだなと、感心して読ませていただきました。
私は神楽坂さんの文章が辛口っていうのがいまいちピンとこなくて、「声」の原文の翔くんのくだりも、彼のRapをかなり評価させている結果の発言で、褒めているんじゃないのかと思うんですけどね。
だから、何があんな発言をさせたか悩む神楽坂さんに共感しています。
私はニノちゃん贔屓ですが、神楽坂さんがニノはよくわからないと書いているのを、笑いながら読んでますし。
それにしても「嵐のクサイところが、けっこう鼻につく」(笑)神楽坂さんに、これだけの感想を書かせてしまう彼らってすごいですね。
これからも楽しみに読ませていただきますので、よろしくお願いします。

投稿 まにまに | 2008年5月 5日 (月) 18時32分

はじめましてこんばんは。いつも拝見させてもらっています。アルバムの感想楽しみに読みました!神楽坂さんは私とは全く違った視点で感想を言っているのでこういう見方もあるんだなと思いながら読みました。洋楽をよく知らないのでそれも勉強になりましたし…。私は神楽坂さんの書き方が好きですし、新しい発見もあるので感想を楽しみにしています。(分かりづらい文章でごめんなさい…)これからも応援してます!

投稿 ユキナ | 2008年5月 5日 (月) 21時48分

  神楽坂さん こんばんは
 あれっ?あの~。私などは神楽坂さんならではの江戸言葉が爽快なので、これがまったりとオブラートに包んだような別のものになってしまうことを恐れます。今まで通りで、いいのではないでしょうか。こちらが「もともと洋楽好きだった人がある日突然、嵐の楽曲いいじゃん!大野くんの声が気になるよね!」でスタートしたことを知らないのではないかと・・・。サブタイトルでもつけてみたらいかがでしょ?これって意外と管理人さんの立ち位置が見えたりするもんですよ!リスナーさん達もあまり気になさらない方がよろしいかと。神楽坂さんが太っ腹にも自由に言い合おうよ、と言ってくださっているし。力抜いていこうぜ~。
 さて、私はまだソロばかり。松本さん良い曲に恵まれましたよね。曲調が昔やったゲームのサントラに出てきそうでなんか懐かしかった。ニノちゃんの音はわりと好き。年下sが大人っぽい曲だったので相葉ちゃんにも次は是非とも(私の中で大野くんの次に相葉ちゃんの声が好きなので)あの甘ハスキーな声をワイルドに進化させていただきたい!あ~でも相葉ちゃんファンはあのアイドル系songがいいのか・・・。Flashbackなんてめちゃめちゃ相葉ちゃんに合っているような系統で一人で歌いきれるような気がするんだけど。櫻井くんはリリックいいね。っていうか笑っちゃう。カッコ面白すぎ。大野くんはブレスサイコ~!
 Disc1は、Dive into the futureの「答えはもうここに Give me more!」ばかりリピっていて壊れそう。大野くんが好きって言っていた「YOUR SONG」は明○の付録ヤンソンに「唄ってこういうことかあ!人ってこういうことで感動するんだ!!って改めて感じた。歌ってラララ~でも伝わるんだって思った瞬間だった」って書いてあります。書かれている詩に共感したんではないでしょうか。みんなと一緒にいる空間を大切にしたいって、ことあるごとに言っているからこの曲でみんなと一緒に歌いたいんじゃないかな。
 大野くん、ステキすぎ!
 

投稿 キロロン | 2008年5月 5日 (月) 23時58分

神楽坂さまこんばんは

今回のケンカを買ってしまった私のコメントはやはり削除しないでください。幻母さんのこともありますが、今回のことは私の過ちということで、もう二度とこういう書き方をしないでおこうと、私自身の戒めにもなるので皆様にさらしの刑にしておきます・・。

香さん、部外者がケンカ買っちゃってごめんなさい。

全てのものを善智識ととらえていく、が私の目標なのでこれからまた再び精進していきたいと思います。
香さんももちろん私にとって善智識です。

アルバム感想また出直してきます。

それと青木さんちの奥さん買っちゃいましたのでまたそれの感想も一言書かせてもらってもいいですか?

投稿 まこ | 2008年5月 6日 (火) 00時04分

はじめまして。神楽坂さん。いつも楽しく拝見しています。大野君をきっかけに嵐堕ちし今は嵐5人それぞれ応援しています。

一番最初、嵐のダンスについての記事を読んだ時は、明確に批評されている文章に軽くカルチャーショック気味でしたが、細かくコメントを拝見しましたら、それも大野君や嵐メンバーへの愛溢れるからこそだと気付いて、今では神楽坂さんのsharpな文章が癖になって何度も読ませて頂いています。
私があまりロックに詳しくないのもあって、神楽坂さんの書かれる別の切り口で嵐や大野君を見るのはとても新鮮です。
私はカッコイイ!!、と言った言葉でしか感想が言えず、もどかしい思いをすることがよくあります。ですが、神楽坂さんの繋ぐ言葉には嵐を愛する心意気を感じ、その文体に心がスッとします。
色んな方が感じていらっしゃる嵐のpositiveな事、そうでない事。どちらも含めて考え方の勉強を勝手に学んでいる始末です。
溺愛し過ぎないようにしなくちゃと反省しつつ(それだけ価値のある大野君ですが)これからもお邪魔させて頂きたいと思います。

投稿 ホガース | 2008年5月 6日 (火) 05時25分

初めまして。
関西に住んでるのぶこと申します。
潤くんのラジオレポ巡りをして、神楽坂さんのブログにたどり着き、いつも楽しく愛を感じさせてもらってます。

映画「アメリカングラフティ」(←古い・笑)が大好きで、50’S、60’Sの音楽が大好きで、ビートルズやプレスリーと共に青春時代を過ごしてました。
私は潤くんの持っている独特の女性的な感覚が大好きで
彼から感じる柔らかな部分にホッとさせられます。
それが一番感じれるのがラジオなんです。
ラジオでビートルズをかけてくれた・・・なんて聞くと、あの頃の自分と大好きな潤くんと共有できた気がして、嬉しくなっちゃいます。

皆嵐くんへの愛情が一杯溢れてて、思いの底は一緒なんだなぁと思います。
私は溺愛派ですからね。
今回のアルバムもいいじゃん!なんて聴きながら、神楽坂さんのレポ読んで、また聴きながら「なるほど~」「そうかな?」なんて自分なりに解釈したりして楽しませてもらいました。

これからも神楽坂さんの愛を楽しみにしてますね。


投稿 のぶこ | 2008年5月 6日 (火) 09時04分

神楽坂さん初めまして。私も根っからの大野君ファンです。
いつも興味深くブログを読ませて頂いておりますが、色々と皆様の思いが交錯しているようで、私も一言お伝えしたいと思いおじゃま致しました。

嵐の良さって、個々の個性が色々なパターンに重なり合って楽曲が生きてくると思うのです。こんなに声種がちがうグループってないと思います。それに、大野君が体で歌うから、他のメンバーも影響を受けてとてもしっかりとした声になってきていることを思うと、これが嵐の個性なんじゃないかと思います。
楽曲によって神楽坂さんが思うことは、私も同感で、より良いものとするためにこの声よりはこっちの方が…という意見があって然りだと思います。
お互いに切磋琢磨しているバランスのよいグループだと思いますね。
初めておじゃましたのに、もっともらしいことを述べてしまいましたが、嵐って声の魅力があふれていて、技術的にもっと上達すれば尚よいのは言うまでもないですね。

投稿 yu | 2008年5月 6日 (火) 14時29分

神楽坂さま、皆様、こんにちは!

連休中、留守にしておりましたら、スゴイ!Dream Alive評が出ている!と狂喜してしまいました。

わたし、少し前にやり取りさせて頂いた中で、神楽坂さまが「違う意見を持っている、ということは、相手の意見を否定しているわけではない、いわんや人をやってなもんです」と書かれたフレーズに、深く感動しました。「”心の備忘録”(この日までは無かったんですが)に、書いて忘れないでおこう!」と思ったくらいです。
この考え、本当に素晴らしいと思うんです。そして、ここに訪れていらっしゃる方の多くが、この考えを既にお持ちだったと、思っています。
嵐で大野君を一番贔屓でない方の中には、神楽坂さまの記事にやきもきされた方も、確かに多くいらっしゃったのでしょうが、皆さん今まで、オトナの余裕とユーモアで”粋”に切り返していらっしゃったと、思います。そんな様子をみて、「ああ、嵐のファンには、素敵な人達が多いなあ」と、感動したもんです。
一介のファンが言うのもおこがましいですが、私は、神楽坂さまには、今までどおり辛口で正直な切り口で、バッサバッサと行って頂きたいとおもいます。「正直な物言い」って、リスクも伴うけれど、何よりも誠実に対してくれている、と思えて嬉しいんですよね、私。

新しいアルバム、なかなか「打ち込み」が多くて、私には手強く思えましたが、過日のこちらでのやり取りで、私は嵐の音楽に何を求めているのかな、って考えさせられて、今までとは違った観点で聴くように努力しています。もしかしたら、過去の郷愁を求めてるだけなのかな?今の嵐をちゃんと見ようとしてないのかな?って。

岩田雅之さんのことをキロロンさんが触れていらっしゃいましたが、彼は「Smappies」にも参加していたんですよ。私も好きだな。
彼が、嵐の音楽に関わり続けてくれていると知り、嬉しいです。けれど、同様に”Smappies"にarrangerとして参加していたPhilip SaisseやタイコのOmar Hakimも ARASHIC までは嵐のレコーディングに参加していたのに、TIME からは名前が無くなってしまいました。ここらへんって、過渡期だったのか?生の演奏よりも、コンピュータで処理した音楽が、今っぽいのでしょうね。
"Drum'nBass"っていうカテゴリーも、私知らなかったし、「嵐」は今の音楽を知る、良い「教材」になってます。おばさん、がんばってついていくぞオ~!


投稿 ともさく | 2008年5月 6日 (火) 15時12分

ami様

おお、お久しぶりです。お元気ですか?今回のTourはどの辺に参加ですか?

>まさかこんなに早く記事をアップしてくださるなんて
いつも遅いんでしたっけ?今回、いい具合に出張が入ったもんですから、飛行機の中でちょっくら書くひまがとれました。

>見事に私の好きな曲ばかりだったので。
あらら、そうなんですか。

コンサートでの展開はいろいろ楽しみですよね。大阪は、今んと頃参加できそうもないので、是非大阪参加の方からの情報をお待ちしましょう。

>神楽坂さんのブログは神楽坂カラーでいいのではないでしょうか。

サポートコメントありがとうございます。わたしは、不器用なもんで、結局のところカラーは変わっていかないと思いますよ。そんなに簡単に文章の雰囲気が変えられたら、プロですよね。それと逆に、最初のころから比べたらずいぶん気を使った文章になってることも間違いないし。

では、たぶん、どこかでまた、お会いしましょうね~~。

投稿 神楽坂→ami様 | 2008年5月 6日 (火) 16時54分

ごめんなさい!岩田雅之さんのことを書いていらっしゃったのは、キロロンさんではなく、幻母さんでした。お二人とも魅力的な方で、ちょっとうっかりしてしまいました。どうぞお許しを!

投稿 ともさく | 2008年5月 6日 (火) 17時14分

幻母様
>自分が一番デリカシー欠如でした。ほんとにすみません。
言ってしまって反省する幻母さん、ほんと大好きです。でも、たしかにこの言葉を受けた人の身になると、ちょっとRedCardでしたね。まこさんは、残すとおっしゃってますが、どうしますか?消しますか?NGワードだけでも?

>「★★★」と「★★☆☆」では、どちらがお好みなんですか?
人が、順位をつけられらないところを、こういう曖昧な表現でなんとかしているのに、ここ突っ込むかなぁ!(笑)
でも、基本的に★の方は、曲+編曲に対する全般的な好き嫌いなんですよ。で、☆の方は、いろいろ、ひいき目とか、部分的に心に響くところがあるとか、ちょっと本筋とは関係ないけど評価したい部分があるとか、そういうおまけ的な部分の点数なんです。
だから、たぶん「★★★」の方が、評価としては高い、けど、好き嫌いは微妙・・というところでしょうか。

>その丁寧な唄いっぷりが、却ってアダになってる気がする
なるほど、そういう事かもしれません。

>何かの影響を感じさせてもちゃんと消化してあればokですよね?
ええ、もう、嵐について、私が何かを出典としているとか言っていてもそれは、全く非難ではありません。私が、過去の自分と関連つけているだけで、もう何十年も前の曲に多少にていても、どってことありませんよ。

>まぁ、出典をどーしても追求してやるぞっ、というのも分からないではないですが。
このあたりは、自分の記憶をたどりたい、というわけで、犯人探しとかではありません。

>この曲を書いて編曲もされた岩田雅之という人
ああ、Overtureの人なんですね。なるほど、そうだとすると、これがBeatlesっぽいのは、かなり、計算の上でやってますね、きっと。松潤がLoveに心頭していたから、ちょっと、こういう曲を入れてみた、とか言うことかもしれません。しかし、今回、いろいろと聞いてみると、意外にもBeatlesくささってのは、Georgeから出ていたのか。。。と思える部分もあって面白いです。しかし、Beatles聴き始めちゃうと、なかなか嵐に戻って来られないんですよ。

>もう一つ、ニノのソロの三連は二拍三連ではなくて、1/4音符の(一拍)三連ではないかと思いますよ。
おお、そうかも。自分がRock畑の人なんで、なんか、基本8ビートで考えていました。訂正しときますね。

投稿 神楽坂→幻母さま | 2008年5月 6日 (火) 17時20分

まにまに様

こんにちわ~。

>アルバム感想文楽しく読ませていただきました。
楽しんでいただきよかったです。今回、ほんと、心が入ってないんで。

>私はニノちゃん贔屓ですが、神楽坂さんがニノはよくわからないと書いているのを、笑いながら読んでますし。

笑ってください。私、ニノで嵐にくいついてるので、にの好きなはずなんですけど、なんか、今はなぜかあまり興味も色気も感じないんです。けど、深堀するとはまりそうだから、近寄らないのかも。

>それにしても「嵐のクサイところが、けっこう鼻につく」(笑)神楽坂さんに、これだけの感想を書かせてしまう彼らってすごいですね。

たしかに!そう言われてみればそうだ。

>これからも楽しみに読ませていただきますので、よろしくお願いします。

こちらこそよろしくお願いします。

投稿 神楽坂→まにまに様 | 2008年5月 6日 (火) 17時29分

ユキナ様

初めまして、ようこそいらっしゃいました。

>こういう見方もあるんだなと思いながら読みました。
そうそう、適当に流してくださいませ。

>これからも応援してます!
ありがとうございます。もともと、自分のために始めたブログですが、こうして読んでくださる方がいて、応援してくださっているとなると、頑張ろう、って気にもなります。

レスは全体に遅いですが、また、遊びにきてくださいね。

投稿 神楽坂→ユキナ様 | 2008年5月 6日 (火) 17時32分

キロロン様

コメントありがとうございます。私のブログに関しては、まあ、ご心配なさらなくとも、変わらないと思います。というか、変えられないと思っています。でも、なるべく、いろんなことに対する心遣いは忘れないようにしようと、、こころがけます。

ソロDiscに関する感想は、私とかなりかぶってますねぇ。そうそう、って感じ。今回、これが限定版のみってのは、あまりにも、もったいないです。

YOURSONG、大野君と私の好みの曲が相容れないのは、多分彼がPerformerで私は単なるListenerだからだと思います。やっぱり、Performする人には、より深い、楽曲への理解が求められると思うので、いろいろと感じることも多いんだろうと。

投稿 神楽坂→キロロン様 | 2008年5月 6日 (火) 17時38分

 神楽坂さん ちょこっとすみません
>ともさく様
 岩田雅之さんのことは言ってませんよ~。ただ、「アレルギー」を書いた人とは知っていました。なぜなら!若き日の大野くんがこの歌好きって言っていたからです!
 作詞家や作曲家を見るとなんか長く関わってくれている人とか『チーム嵐』の変遷がチラホラ見えそうですよね。

 今、Do my best聴いて、wow wou~ yeah yeah~しています。
これも古くから関わってくださっている方の作品なんですね。感謝感激です。大野くんの声爽やかだ。

投稿 キロロン | 2008年5月 6日 (火) 18時01分

まこ様

>私自身の戒めにもなるので皆様にさらしの刑にしておきます・・。
そんなつもりじゃなかったんですが、、、。幻母さんの分ともども削除ってのもありですけど。

>香さんももちろん私にとって善智識です。
善智識って、意味良くわかっていませんが、なにしろ良いことだと思います。

>青木さんちの奥さん買っちゃいましたのでまたそれの感想も一言書かせてもらってもいいですか?

買ったんですね。
もちろん、お待ちしてます。

投稿 神楽坂→まこ様 | 2008年5月 6日 (火) 19時25分

ホガース様

初めまして。いらっしゃいませ。いつも読んでくださっているとのこと、ありがとうございます。

>それも大野君や嵐メンバーへの愛溢れるからこそだと気付いて、
しかし、ほんとのところ、最初の頃は、愛はそれほど溢れていませんでした。あの頃は、愛は大野君と翔ちゃんだけでに注がれていましたもの。

>別の切り口で嵐や大野君を見るのはとても新鮮です。
そういう意味で読んでくださっているのは、ありがたいことです。

>考え方の勉強を勝手に学んでいる始末です。
これは。。。あまりおすすめしません。ちょっとひねくれもんなんで、変な考え方を学んでしまわれるかも。。。

>溺愛し過ぎないようにしなくちゃと反省しつつ(それだけ価値のある大野君ですが)
本当に溺愛したい大野君ですよね。溺愛しても、甘やかされないだろうという安心感もあるし。

>これからもお邪魔させて頂きたいと思います。
あまり、レスは迅速でないですが、どうぞ、また、書き込んでみてください。

投稿 神楽坂→ホガース様 | 2008年5月 6日 (火) 19時30分

のぶこ様

初めまして。書き込みありがとうございます。潤様ファンの方なのですね、よろしくお願いします。


>映画「アメリカングラフティ」(←古い・笑)が大好きで
ふむむ、年齢を推察できちゃいますね、ご同輩さんですね。

>私は潤くんの持っている独特の女性的な感覚が大好きで
おお、女性的な感覚!あまりそう思ったことはなかったですが、確かに感性は女性的かもしれませんね。

>ラジオでビートルズをかけてくれた・・・なんて聞くと、あの頃の自分と大好きな潤くんと共有できた気がして、嬉しくなっちゃいます。
潤くんは、なんか、意外に身近に感じられる人ですよね。

>私は溺愛派ですからね。
私は、実はTIMEコンDISC2、逆バンジー直前の松潤の「みせるわけね~だろ~~!!」が、ぐっとくるんです。かなりM的なのかなぁ、とか思っています。

>これからも神楽坂さんの愛を楽しみにしてますね。
はい、愛は続けていこうと思ってます。浮気は、ありだけど。

投稿 神楽坂→のぶこ様 | 2008年5月 6日 (火) 19時37分

神楽坂さま、こんばんは。
久しぶりにのぞいてみたら、コメント数がすごいことになっててびっくりしました!
アルバム評のアップ、ありがとうございます♪
楽しく拝見しました。!
私は神楽坂さまの好き勝手な感想(悪い意味じゃないですよ)がとても好きです。
人それぞれ考え方や感じ方が違うのは当たり前ですし、こんな感想もあるんだって新しい発見があったりして面白いです。
そしてお忙しいなか、どんなコメントにも必ずレスをされる神楽坂さまは大人だなと思います。
「Flashback」、一番好きなんですが言われてみれば確かに音が安っぽいかも。
基本、どんな曲でも大野くんのソロが良ければすべて良し、という感じなので、楽曲をちゃんと聴いてみようと思わせる神楽坂さまのコメントは参考になります。
ちなみに嵐で(大野くんで?)一番好きな曲は「Ready To Fly」です。全然タイトルに沿ってないコメントですみません。。
神楽坂さまは「きっと大丈夫」ですか?

投稿 にも | 2008年5月 6日 (火) 19時51分

yu様

初めまして。書き込みありがとうございます。大野君ファンの方ですね、よろしくお願いします。

嵐についてのご意見、興味深く拝見させて戴きました。ありがとうございます。

>嵐って声の魅力があふれていて、技術的にもっと上達すれば尚よいのは言うまでもないですね。

たしかに、嵐っていろんな声が集まっていますね。これから、ますます、上達していって欲しいものです。そして、Beatlesみたいに、それぞれまったく違う声なのに、ハモると絶妙、ってグループになったらいいですね。

投稿 神楽坂→yu様 | 2008年5月 6日 (火) 20時47分

ともさく様

こんばんわ~~。

>「”心の備忘録”
おおお、すばらしい!
>この考え、本当に素晴らしいと思うんです。
世界中の人が、このポイントを理解するとだいぶ平和になると思うのですけどね。

>今までどおり辛口で正直な切り口で、バッサバッサと
やっぱり、だいぶ、ばっさりやってましたか?そうでもないかと思ってたんですよ、最近は。でも、まあ、ともかく、私の芸風はそう簡単には変えられないというか、この年齢からは変えられないと思うので、すみませんが、お付き合いねがいたいと思っています。

>彼は「Smappies」にも参加していたんですよ。

あ、そうなんですね。そういう人を、定常的にウラにはりつけておいてもらえるといいなぁ。

>Philip SaisseやタイコのOmar Hakimも ARASHIC までは嵐のレコーディングに参加していたのに、

私としては、外国のMusicianにたよらなくても、今の日本の音楽業界はやっていける、と思っているのです。特にFusion系、Jazzはね。(Rock/Pop系は、どうか、良くわからないのですが。)
>生の演奏よりも、コンピュータで処理した音楽が、今っぽいのでしょうね。
生を減らしているのは、今っぽさのせいなのか、お金の節約のせいなのか。。私は、まあまあ好きなんで、大丈夫なんですが、あれは下手すると、安っぽくなるからなぁ。

>岩田雅之さんのことを書いていらっしゃったのは、キロロンさんではなく、幻母さんでした。
はい、了解しました。お二人とも大人の方だから、大丈夫だと思いますが、わざわざ訂正ありがとうございました。

投稿 神楽坂→ともさく様 | 2008年5月 6日 (火) 21時06分

キロロン様

>>ともさく様
> 岩田雅之さんのことは言ってませんよ~。
あ、ご指摘出てましたね。ともさくさんの訂正も出てました。
キロロン様も、間違えられるくらい存在感があるってことのようですね。

>『チーム嵐』の変遷がチラホラ見えそうですよね。
なんか、そういうTeamありそうですね。これからもいい曲提供して欲しいな、思います。

>大野くんの声爽やかだ。
そうですよねぇ、、いい声なの。ほんっと、私の普段の趣味は、大野君路線じゃないんだけどなぁ。

投稿 神楽坂→キロロン様 | 2008年5月 6日 (火) 21時11分

にも様

こんばんわ。
このブログについてのSupportiveなコメントありがとうございます。香さんの書き込みは、結果として、皆様の、優しいコメントをたくさん戴くきっかけになってしまったようで、香さんはなんだか不在な感じになってしまいました。ま、私としては、だいぶ自尊心を癒されましたけれど。

基本的に、香さんのような調子で書き込まれた方は、その後、ここに戻ってこないのではないかな、と思うので、どうしても不在になってしまうのでしょうけれど。香さんが、もし、またここを見てくれているなら、気兼ねなくまた、苦言を呈してくださると良いと思っています。

>そしてお忙しいなか、どんなコメントにも必ずレスをされる神楽坂さまは大人だなと思います。

ちょっと最近コメント返しが辛くなってきてるのですが、まあ、時間かけても少しづつ答えて行きたいと思います。読んでくださってる人とのCommunicationはたいせつにしたいので。

>基本、どんな曲でも大野くんのソロが良ければすべて良し、という感じ

それは、私もそうかも。

>神楽坂さまは「きっと大丈夫」ですか?

そうですねぇ、やっぱり、一つ選ぶなら「きっと大丈夫」かな。最近は、「everybody前進」や「Oh!Yeah」も結構好きなんですけれど。大野君のソロ曲は、全部、なんか別枠でかなり好きですしね。
そのうち、みんなで、好きな曲の投票でもやってみますか?

投稿 神楽坂→にも様 | 2008年5月 6日 (火) 21時26分

こんばんは☆
今回は東京14日参加です♪
心は福岡や札幌にも飛びたくてしょうがないんですけど。
とにかく楽しみです!
きっと神楽坂さんにも近いうちにお会いできるんじゃないかと思っております♪

記事は、前回の私へのコメント返しで「スランプなの」とおっしゃっていたのでもう少し先かなと思っていたのです。出張の際に書くというのも読んでおりましたけどね。

投稿 ami | 2008年5月 6日 (火) 22時28分

神楽坂さん、たびたびこんばんは。

>まこさんは、残すとおっしゃってますが、どうしますか?消しますか?NGワードだけでも?

まこさんと同じように、自分が言ってしまったことを「なかったこと」にすることはできないと思っています。それに、コメントの一部だけ削除するのは、却って香さんのお気持ちを逆撫でするのではないでしょうか。
ですけど、ここは神楽坂さんが管理人さんなので、あのコメントが残っているために風紀を乱す(?)と判断されて、削除した方が良いとお思いなら、勿論バッサリ削除しちゃって下さい、ほんと。お任せします。

>人が、順位をつけられらないところを、こういう曖昧な表現でなんとかしているのに、ここ突っ込むかなぁ!(笑)

ですよね?(笑)いつもは気にしてないんですよ、☆星がどう付いているかなんて。★の数は見ていたと思うのですが。今回たまたま☆☆というのがいくつかあるのに気が付いて、あれっ、この☆は0.5という意味(★が1として)だろうか?なんて、ちょっと思っちゃったんですよね。

>>まぁ、出典をどーしても追求してやるぞっ、というのも分からないではないですが。

>このあたりは、自分の記憶をたどりたい、というわけで、犯人探しとかではありません。

あ、すみません、変な書き方して。きっと、もうちょっとで思い出せそうなのになかなか思い出せないもどかしさ、のようなことだと理解しています。「真似してるだろう、あんた?」というおつもりではないのも。ただ、明らかに他の作品の影響を感じさせるものでも、問題は用い方だよね、ということを確認したかったのかな…って、誰に問うているのだ。

>なるほど、そうだとすると、これがBeatlesっぽいのは、かなり、計算の上でやってますね、きっと。

うん。そう思います。

>しかし、Beatles聴き始めちゃうと、なかなか嵐に戻って来られないんですよ。

やっぱり、神楽坂さんご自身が書いておられますけれど、今回のCD評が辛めだったのは、きっと洋楽から帰った直後だったからというのもあるんでしょうね。

>おお、そうかも。自分がRock畑の人なんで、なんか、基本8ビートで考えていました。

だと思いました。私も一瞬、「ニノ、2拍3連ほんとに上手だよな〜」と思いましたもの。

さて、私は松潤のNakedの出典の方が気になっちゃってて、これから追求するつもりです(笑)。

あ、そうだ。最後にともさくさんに少し。

>ともさく様

名前のことについては、全然気にしていませんのでご安心ください。Smappiesは聴いていないんですが、Omar Hakimが果たしてARASHICに必要だったかというと、ギモンです。もし参加してくれるんなら、一度Drum'nBassのところを生で聴いてみたいですね(笑)。

投稿 幻母 | 2008年5月 6日 (火) 23時11分

神楽坂さん…初めまして♪
たくさんコメントされているのに初コメントさせてもらいます…スミマセンf(^_^)
今回のアルバム私は結構全曲好きで、聴けば聴く程ハマっていっています。
普段洋楽しか聴かないのですが嵐のアルバムだけは唯一邦楽で聴くくらい、ほぼ好きなんです♪今回のアルバムの中の「声」の櫻井くんソロも好きだし、「Moveyourbody」の櫻井くんのラップの歌い方も好みだったりして…f(^_^)
他色々…神楽坂さんとの感想の違いに「笑激♪」を受けましたf(^_^)
…が、人それぞれ曲の好みは違って当たり前だし、基本…嵐が好き!には皆さん変わりないですもんね♪
でも矛盾しておりますが…私…全曲通して耳が大野君の声しか反応してない傾向があるのですが…f(^_^)

投稿 ベーグル | 2008年5月 7日 (水) 00時15分

神楽坂さん、こんばんは。
おひさしぶりです♪

アルバムのソロ曲をのぞいた中で一曲といったら、今の時点ではDo my bestです。気分が高揚して、やる気がでるような気がします。
その他の曲も聴きこむほどにお気に入り曲がふえてきています。大野君の歌声、嵐の歌声、本当にいいですね。聴いていると幸せな気持ちになります♪

神楽坂さんの語り口、”芸風”とても好きですよ。
これからも、自由に思う存分語ってください。
(嵐のダンスのフォーメイションについて語ってくださるのを、ひそかに楽しみにしています。いつの日か…。)
ではまた♪

投稿 オメガ | 2008年5月 7日 (水) 00時42分

神楽坂さま、こんばんは!
夜も更けましたが、ちょっと、場所をお借りいたしますね。

>幻母さま

岩間雅之さんの件、間違ってしまい、本当にすみません!
いつも、神楽坂さまにひけをとらない音楽のセンスと知識のある方と拝察し、尊敬いたしております。

>>Omar Hakimが果たしてARASHICに必要だったかというと、ギモンです。

この件について、ちょっと私のつまらぬ意見も聞いてください。
「必要です!!」(笑)
なぜかというと、このアルバム、14曲中10曲、生の人間がタイコたたいてます。それがTIMEでは5曲、Dream A'Live では3曲へと減少し、コンピュータによる打ち込み(全部Drum'n'Bass と言っちゃっていいのでしょうか?その辺、ちょっとわからないのですが)に、取って代わられています。
つまり、ARASHIC までは、製作側にも「生の演奏を大切にしたい」という意向があったんではないでしょうか?
 "Smappies""SmappiesII"は、コンピュータ重用のこの時代に敢えて、生演奏の録音にこだわって作ったアルバム、というコンセプトもあるようでした。
私、ARASHIC より前のアルバムをレンタルで済ませちゃっ