今回も、新しい装置

を用意しているんです、と、今日のJUN STYLEで潤君が言ってました。こんなに毎回、新しい装置つくっていいのかって気もするけど、アイディアが続く限りやってみたい、とも。うふふ、楽しみですね~~。どんなんだろう?期待しちゃいます。嵐には、潤くんがいるから、こういう楽しみもあるんですよね。

ところで、私が発売前の嵐の曲を聞けるのはほとんどJUNSTYLE(ほかの人の番組を聞いていないから)なんですけど、最近聞けなかった日も多かったので、今日、結構Dream"A"LIVEの曲、をはじめてまとめて聞かせてもらった感じです。実は、最近、(外国人のコンサートに行って以来)聴く曲が洋楽によってたんですけど、そんな中で、時々嵐に戻ると、以前はなれてしまって気にかからなかった嵐の歌謡曲っぽいところが、気にかかってました。嵐って、イントロやRapまではかっこ良くても歌のところになると急に歌謡曲調になる曲が結構あって、それは私はちょっと苦手なんです。もちろん、そうで無い曲もあるので(例えば A day in our life とか身長差の無い恋人とか)、逆にそのGapが残念だったりしてんです。けど、今日かけてくれた曲を聞くかぎり、歌も含めてかなり洋楽っぽい感じですね。ま、潤くんの選曲だから、好みが私に近いという可能性はあるけど。

でも、ARSHIC→TIMEの路線から、またすこし、How's~やいざッ!Nowみたいに、洋楽よりの感じに切り替わってきたのかもしれません。それは、今の、私にとってはWelcomeな変化です。

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今日のJUN STYLE (2008.03.08)

なんか、久しぶりにJUN STYLEを聞いた気がしますが、今日は、最初の挨拶の直後に「ッじゃ~ん」って鳴って、「おお、松潤、今日はBeatles!」と。ええ、私達くらいの世代だと、あの音を聞けば、「a Hard Day's Night」だってことがすぐわかるんです。しかし、その後が、、違う。。。あ、ま、最近は、過去の音をコラージュした曲はあるからなぁ、と思ってますと、Abbey Roadの曲のどこかのフレーズが入っていて、、、うあ~、やっぱりBeatlesってすごい。そしたら、それって、「LOVE」なんだって。そう、これ、1年くらい前にかなり話題になったものだったんですけど、嵐にはまった頃だったので、聴いていなかったんですが、George Martin(BeatlesのProducer)の作品とのことなんで、評判は結構良かったんですよね。そしたら、それって、シルクドソレイユのショー音楽なんですってね。それを松潤はラスベガスでご覧になったそうです。

2曲め、昨日私が立ち寄っていた、とあるロックバーと同名の曲をかけてました。これ、松潤、感動したんだそうですが、ショーに感動したのか、曲に感動したのか。まあ、もともとCDを完全把握するほどこの1年聞いていたというので、きっと曲も相当好きなんでしょう。この曲のよさが分かるところが、松潤が好きなところですよ。私は全般に、Beatlesなら、JohnよりPaul派なんですけれど、Johnの曲でも数曲、とても好きな曲があるんですが、この曲はそんななかの一つです。それに、私は、Beatlesはリアルタイムでは聞いていないのですが、1965年だか66年の時点で、この曲を聴いた人達は、この実験的な仕上がりに、相当にショックを受けたんではなかったかと思います。ま、LOVEのバージョンは、若干違う仕上がりになってるようでしたけれど。(というか、普通のCDになってるバージョンとVocalトラックが違う)

松潤、昨年かなりこのLOVEにはまってたらしいですが、そういうところ、やっぱり彼は音楽の趣味がいいですよね。だけど、今回、やっぱり、松潤、自分と感じ方が近いというのは幻想だったな、と思ったのは、かれがラスベガスを肯定していた点です。あの街はおもしろい、と言ってたかな。私は、あの街は狂ってるとしか思えなくて、ああいうものの存在を容認しているUSがキライ。やっぱ、その点エンターテイナーの松潤とは見方が違うのでしょうね。

でも、松潤、そのあとに、撮影の話をして、あまりに守られているUSの映像業界の人達のことを、やや冷笑的に語ってました。淡々と話していて、例によって、あからさまに「ばかやろ~」的な発言はしないんですけど、日本人スタッフの悲哀に触れていましたね。アメリカってやっぱり、Common Senseみたいなものが信用できないんで、なんでも契約でしばっていて、それを守らないと訴えられるから、まあ、あんなことになるんでしょう。(ここで話をしていたのは、エキストラの人も含めて6時間に一回は食事をさせなければいけなくて、その食事が全員済んでから30分は休憩しなければいけない、そうしないとお金が発生してしまうらしい、という話をしていたのです。そして、そのしばりの無い日本人スタッフは残って作業していた、と)

そして、LOVEのショーを見に行ったそうです。それは、松潤にとっては、完全に記憶していたLOVEのショーであり、時間をなんとか見つけて見に行ったとのことで、非常に感動的だったようです。それは、納得しますね。ベガスはショーを見るところらしいですから。そして、やっぱりコンサートリーダーの彼としては、完全なAudience視点だけでなくて、裏方に目が行くんですねぇ。使ってる機材が、去年のコンサートのMJWalkとか、最後の全員ジャンプみたいのとほぼ同じなんだそうです。なのに、結果が、嵐だとあんなバカみたいなことになるけど、、こっちは、、、。みたいな事を言っていました。さすがの松潤発言ですね。そんな視野がありながらも、相当ショーを楽しんだようで、今日の放送は、LOVE色一色でした。(Step&Goを申し訳程度に1コーラスかけてたけど)

それにしても、やっぱりBeatlesって、曲がいいよなぁ。ほんと、このバンドは、普通の偉大なグループとは何か違う。おそらく、卓越した才能の2人のComposerとそれに刺激を受けた珠玉の1人のComposer。そして、3人のLead Volalistがそれぞれ、特色のある唄を聞かせるにも関わらず、なぜかハモると、完全なハーモニーになる点。(ま、賛否ありますが、私は、PaulのVocal、特にRock'n’Rollを唄っているときのPaulがものすごく好きで、やっぱり、3人の中では一番Paulが好き。=3人、という理由は、Ringoは私のアイドルだから別格なの) それと、楽器なんてなんでもできるはずだし、絶対Georgeよりギターが上手いはずのPaulがベーシストだという点。おかげで、BeatlesのBass lineは結構うたっていて、そこだけ聴いていてもかなり楽しめます。こういう演奏面になると、あとは、Ringoのタイコ。Ringoは、特徴のあるリズムの取り方をするので、あれが、Beatlesサウンドを最終的に色づけている。つまり、Beatlesはリズム隊は、結構好きにやっているので、あの4人は、自分達のリズム隊以外のところで、ちゃんとリズムやテンポを共有していたんじゃないかと思います。

なんて、Beatles話になってしまいましたけど、松潤のおかげで、私、きっと「LOVE」買っちゃうなぁ。Beatlesの曲ってむっちゃ良いもんね。この人達って、60年代の音楽っていう風にくくれない音楽をやっちゃってたんだろうなぁ。。。そう、そこですよね、他のバンドと違うところは。いくらZeppelinがかっこ良くても、あの音は、あまりにも70年代初頭を代表した音楽だもの。ま、昔は、Beatlesなんてきいているとお子様扱いされる、って時代もありましたけどね。

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松潤たら・・

いきなり、移民の唄、かけちゃいますもんねぇ。

やっぱ、Zeppelin好きなんですね、この方。。。。 と思ったら2曲目は、Neil Youngですかっ。やっぱ、松潤とロック談義したいわ、一度。

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松潤の好きなところ

としあけから、オフ会やらで忙しくて、ちっとも記事を上げていませんでした。すみません。
しかも、今回のこの記事は、2008年最初の記事でありながら、「一年の計」のようなことは考慮しておりませんのでご了承ください。

実は最近、ポータブルラジオを買いまして、年明けに、初めて相葉ちゃんのラジオを聞きました。相葉ちゃんのラジオは、松潤と違って、お話相手がいるのですよ。この人は、ラジオ局の人なのかな。で、お正月について話をしていました。もうお年玉をもらう年齢ではなくてあげる年齢になった。おじいさん、おばあさんにも気持ちを包んで渡している、というようなこと。そして、小さい頃はもらったお年玉を、いったん親に預けると、半額は税金的に差っぴかれたけど、それは、相手へのお礼をしているのだろうから、しかたがない。というような話題でした。やっぱ、相葉ちゃん、大人だなぁ、と思いました。そして、Lucky manをかけてましたね。

土曜日は、JUN Styleを聴きました。潤くんもLucky Manかけていました。

そうそう、今日は初めてニノのラジオを聞きました。ニノが一番、かつての深夜放送のようなノリで話をしているなぁ、と思いましたね。そして、まだ、発表できない、びっくりするような嵐の今年の話題があるんだそうで、来週お知らせすると言っていました。なんでしょうね。

ところで、潤くんなんですけど、ラジオの中で、「残念ながらこの収録は年内にやっているので、、」というような事を言っていました。実は、相葉ちゃんにしろ、大野君にしろ、新年に新年らしい内容で放送しているんだけど、実際「これってホントに今年になってしゃべってんのかしら?」と疑うわけですよ。けど、わりと的を得たことを言っているから、大野君の元旦はともかく、4日の相葉ちゃんのは、ちょっと新年収録っぽいかな、なんてね。けど、こういう点、松潤は、視聴者のそういう疑問を払拭するかのように、「年内の収録」だと言っちゃうわけです。これって、妙に新年らしく装っているより、私という視聴者にとっては、ずっとずっと心地良い。新年みたいなことを言うんだから、新年の収録であってほしいとは思うけど、年内の収録にだまされるくらいだったら、こういう風にばっさりと真実を言ってもらえるほうがよい。こういうところが私、やっぱり松潤に共感する部分なんですよ。私も、そう思うから、必要ないかもしれない内情を暴露するらしい。よく廻りの人に「そんなこと言わなくてもいいんじゃない?」と言われるんですけど、私は、変に取り繕うよりは、ホントのことを理解してもらった方が良いと思う。

似たような事として、WinkUpの1月号で、松潤、ドームコンサートについて語ってるんですが、自分達がドームまで8年かかったことに言及してる。で、「隠す気もないし、悪いことだとも思っていないから言うけど」って言ってるんですが、どうやら、自分達より若いグループが比較的早い時期にドーム公演をしていることについて、の話らしいんです。つまり、ドームドームって騒ぐけど、そんなの他のグループはとっくにやってるよ、みたいな事って、言われたりするのかもしれない。実は、私も、彼らから、その点についてのコメントが聴きたいな、と思っていたんですよ。だってHEYSAYJUMPはもう1年目にしてドーム公演だ、なんて、嵐のコンサートで発表してるわけですからね。そういうの見ていて、どう感じているの?ってね。そして、松潤がこれについて、言ってるんだと思うんです。松潤は、8年やれば8年やってきただけのことができる、と言っています。ドームでやるのがどのタイミングだっていいと思うって。さすがのコメントだと思う。
けど、私がここで言いたいのは、そのコメントの内容じゃなくて、松潤って、そういう心遣いの人なんだよな、ってこと。つまり、みんなはっきり口には出さないけど、「どうなんだろ?」って思っている部分について、明確化してくれる人なんです。これ、冒頭の「年内収録」の話も同様。こういうのが松潤の心遣いのすごく好きなところなんです。

それとね、もうひとつ松潤に親近感を感じるのは、インタビューとかラジオとかで、良く「部屋を片付けたい」と言うんですよね。松潤、よほど家が汚いのかな、と思う。たぶん、自分では、構造化された整理整頓がしたくて、それなりの自己規則も決めて始めるのだけど、いそがしくて、それが守られなくて、部屋がきたなくなっちゃう、そして、いつか、まとまった時間があるときに、すべて、整理整頓しなおしてやる!という野望を抱きつづけてるんじゃないかしら。もし、そうだとしたら、まったく共感しますよ。私もいつも、部屋を片付けなくちゃ、という気持ちを強迫観念のように抱えているんです。だったら、毎日こまめに整理整頓しろよ、って言いたいところですが、これがなかなかね。

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嵐 温故知新

ここんところ、松潤を比較的気にかけて生きているわけですが、今日の嵐 Jun Styleから、このコーナーが始まりました。過去から、順番に当時のことを語るという企画です。

それで、今日は第1回なので、ARASHI No.1(一号とよむそうです) -嵐は嵐を呼ぶ-について語ってくれました。当時は、訳もわからずレコーディングしたし、このタイトルって誰が考えたんだ?みたいな、当時の右も左もわからずに引っ張りまわされていた感じを語っていました。

で、ジャケット写真も、迷彩服を着て水でっぽうを構えたシュールなものだけど、何が一番シュールって、なぜかリーダーだけ電話を持ってるってことなんだよね。って。え、そうだっけ?気が付かなかったなぁ、と一人、旧式な(しかも公衆電話じゃないのにおしゃれに赤い)電話の受話器をもってかすかに右側に顔を向けて視線右下みたいな構図が浮かんできたのです。突然脱線しますが、実は、Rocky Horror ShowのLondon公演で、爆発によって全員が倒れているシーンで、客席からに「君、電話さがしてたよね」と、赤いおもちゃの電話を差し出した人が居て(*)、倒れている役者さんの肩がこらえた笑いに打ち震えていた、というのを見たことがあって、電話=シュール感はすごく自分のツボにはまったんです。そもそも、

で、ジャケット確認したら、大野君は電話というよりは、無線機のようなものをもって、トランシーバーのようなものを耳に当てています。これだと、それほど「をかし味」は無い。Leaderとして司令塔をしてる風情だよ>松潤。(あれ、このCDデビューと大野君がLeaderに任命されたのはどっちが先だろう?)けど、これチェックしたとき、最初、電話持ってる人をみて、「なんだ、松潤、これ大野君じゃなく、ニノだよ」と思ってしまいましたよ。ニノに見えませんか?なんか、全体に、どれが誰だかわかんない。

さらに、松潤は、「最近でもSetListを考えるのに全曲きくんだけど、なかなかこのAlbumの曲は選ばれないですね」「それに、聞くと声とか変で、なんか、やなんだよね」とかも言ってました。「だけど、数年前にアレンジ変えてジャングルメドレーとしてやったことはあったけどね」と、DANGAN-LINERをかけました。あ、これ、いざッ、Nowツアーでやってた奴だわ。へ~、これならかっこいいじゃん。

最近、いざッ、Nowの感想文 にamiさんやよーこさんが寄せてくれてるご意見を見るとHere we goやFirstは思いのほか良いらしいのです。私は、まだ、持ってはいるものの聞いていないので(買ったら聞けよ!)これから聞くのが楽しみです。もしかすると、私もHow's~やいざッ~より好きになる可能性もあるな、と思うわけです。

松潤は、「おれとしては、このコーナーまだ見えません」「みなさんのご意見をおよせください」「あんまり、と思う人が30%いたらやめます」とか言ってましたが、是非とも続けて欲しいコーナーです。メイルで賛同意思を表明したほうが良いかなあ、と思うきょうこのごろ。

さらに、松潤、「あさってはうちのリーダーの誕生日です」「メイル送ろうかどうか迷っています」「って、おくりゃあいいんだけどね」と言ってました。「うちのリーダー」ってところに、自分勝手に松潤の愛を感じていました。さて、あたいは、松潤とこのリーダーの誕生日、どう過ごせばいいんでしょうか。

(*)Rocky Horror Showは、典型的なホラーモノ設定で、ドライブしていたカップルが、夜道に迷い、一軒のお屋敷をみつけたので、「ちょっと電話を貸してもらおう」とドアをノックしたことから始まります。出てきた執事風の人に、「ちょっと電話を。。」と何回か言うのですが、無視されて、そこに泊まるはめになる、、というもの。ミツオとかも、基本プロットはこれだし、Adams Familyなんかでも、このパターンであの家にたどり着く人が居たはず。また、Rocky Horror Showはコアなファンは、観客でも登場人物のコスチュームで見に来るのですが、電話を差し出した人も、主人公であるFrunk'n'futerの衣装(=西岡すみこ)を着ていましたが、すげ-巨漢で、おなかははみ出していました。もちろん化粧も。

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嵐 Jun Style 2007. 11. 10

ここんところ、聴かれる時は毎回、嵐Jun Styleを聴いているのですが、今日のトークはなんだか良かったです。

一つ目は、お父様と生まれて初めて飲んだお話でした。松潤からご家族のお話が出るのを聴くのは、私は初めてだった(入所の理由に出てくるお姉さまの話以来)ので「おっ!」と思いました。なんか1:00ごろまで飲んでるってことが、「こんな時間まで、オヤジ飲んでて大丈夫なんだ」と思った、ようなことを言っていました。それ以上はほとんど語らないんですけどね。松潤って、こういうところが、私の想像する普通の男の人って感じ。けど、なんだかほんのりするお話でした。

二つ目は、映画のお話。衣装がさらし+ぼろきれなんで、すごくサムイ、という話。「なんで、この季節だったんだろう?」って奴です。って。普通に聴けば、淡々と話しているのですけれど、松潤にしては、ちょっと「泣き」が感じられるコメントでした。めずらしいなぁ、と思いました。そうとう寒そうですよ、山でのロケで、わらじからはみ出る素足には葉っぱが痛いらしいし。けど、事実として語ってるだけで、結局のところ、ほんとの「泣き言」は一言も言わないところがやっぱり松潤。

先週は、「この番組でも時々、乗馬をやっていると言っていたけど、それはこの映画のためってのもあって」なんて言っていましたが、今日は乗馬の難しさも言っていました。そして、「初めて競馬をまじめに見た」と。そして競馬のジョッキの人の乗馬スタイルが、「すごすぎて一体どういう風に乗ってんのか見ていてもわからない」と。こういう真剣さがやっぱり魅力的なのね。

私は、時々書いていますが、嵐順位は、キャプテン、翔ちゃん、アイババ、ニノ潤なんですけど、最下位の松潤にすら、そうとう好感を持ってるんだなぁ、って実感します。好感持ってるっていうより、私は、この5人をある意味、尊敬してるんですよ、きっと。

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嵐・JUN STYLE 初体験

今日、初めて、JUN Style を聞きました。
30分の軽い番組で、土曜の午前中にはいい感じですよね。
最初、ダンス音楽がかかり、次が「きっと大丈夫」ですよ。まるで、私のためみたいですね(笑)。
それから、木星の曲(惑星の)とか、「Hapiness」とか、嵐の曲とそうでない曲を半々くらいでかけるんですね。最後に「Can't Take My Eyes Off You」(君の瞳に恋してる)をかけていました。これって、私にとっては、Four Seasonsの懐かしい曲なんですけど、なんか、女の人の声の曲で、松潤も「懐かしい」って言ってました。きっと松潤が懐かしいと思えるくらいの時に、リバイバルが流行ったのかなぁ、と思って聞いてました。(実際1982年にBOYS TOWN GANGというグループで日本ではかなりヒットしたらしい、けど、松潤まだ生まれてませんね)
そしたら、たまたま、つい最近「すっぴんあらし」(嵐初コンサートとその前後)を入手していて、今日はじめて見たんですけれど、こん中で、翔ちゃんがSoloっぽく後半はみんなで、この曲をやっていたんですね。そりゃあ、さぞかし懐かしいことでしょう。

ということで、まず、初めて聞いた松潤放送では、とりあえず、自分のきらいな音楽はかからなかったですね。今後、Zeppelinがでるのかどうか、なるべく聞くようにしようと思います。

以下、松潤が気になるけど、この放送が聞けない人のために、ちょっとTalkの部分書いときます。あまり、ちゃんとして無いので隠しときます。

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